用語の定義の第2弾
▶︎ー (横向き)rimとは
ドラム譜に縦に▶︎ーrimと書いてあって、クロススティック(リムクリック)と書いてある(^_^;)
今日のスタジオペンタでの練習の最中に、ネット検索。動画で何でも出ていますねえ。
クロススティック奏法は、スネアドラムの皮にスティックの先を付けて、別の(普通は右かな)スティックでスティックを叩く奏法。
リムクリック奏法は、左のスティックをスネアドラムの皮の中心付近に手で固定して、スネアドラムのフレーム?を、コツコツと叩く奏法。
細い方で叩くのと太い方で叩く奏法がある。
楽譜を見ると、右手はハイハットシンバルを叩かないといけないから、私にはクロススティック奏法よりも、リムクリック奏法の方が簡単なんだろうね。
こんな事なら、前回のレッスンの終わりに、先生が説明してくれようとしたのを、一度聞いておけば良かった。rimから想像して和太鼓のドンドンドンタカタッタドドンがドン。盆踊りの枠の叩き方と勘違いした(笑)
次回、じっくりお聞きしますねえ。よろしくお願いしますm(_ _)m