彼女もとうとう、四十路の仲間入り(笑)かぁ淸。

早いなぁ…、
ファンになった時、彼女はまだ二十代半ばやったっけ淏。

2004年の冬、アニタ(梅艶芳)を追悼したNHK-FMの番組で、弟子の~と紹介された彼女の歌が流され、当時全く関心がなかったにもかかわらず、たちまち魅了されてしまいましたドキドキ

アニタの時は、魅了されてから2ヶ月ほどで20枚近いCDを買い漁ったけど、HOCCはその後、今に至るまでに20枚近いCDを買ったかなCD


これからは師であるアニタの年齢を越えていくHOCC、少しでも長く(できたらいつまでも!)歌い続けていってほしいですわ…♪




去年6月に書いた続き!?

今年も帰ってきたみたい!
最寄り駅のツバメの巣に、つがいの2羽が現れたよ煜♪

きっと去年、巣立ったうちの1羽が、奥さん(旦那さん?)を連れて帰ってきたんかな?

まだヒナの姿が見えないから、ひょっとしたら、巣の中に卵があるのかもしれへんなぁ。


ホンマ、この時期の風物詩やわ…♪




読者登録している某タレントさんのブログ、ひょっとしたら物議を醸すかもしれないような内容が今日は連続して、ちょっとハラハラしてますが(笑)、

そのタレントさんは、長年にわたる元配偶者による心身への虐待が原因で、双極性障害(躁鬱?)を発症し、ここ数年は、時に生きるのもやっとの状態だったことをカミングアウトされました。

その症状の苦しみは、実際になった方しか分からないンでしょうけど、そのタレントさんは今では克服を宣言され、ブログを通して未来志向な発信を始められました。

自身の体験も踏まえてか、同じようなココロの病いに苦しむ方に指南?するような活動も始められるようで…。

ぜひ、軌道に乗せて、多くの苦しむ方々に明るい未来が来るような活動にしてほしいですね!


そのタレントさんのファンとして、その活動を応援したいと思います。




ちなみに…、

タイトルは、歌手名みたいな曲名です(笑)。

TEN DAYS IN THE MADHOUSE
(HOCC)の最後の曲です。