二人妄想。ラブホ偏。
ルール:3行以上書く。相手が困る切り替えしの連発は禁止。
怜「あみ・・」そう言って抱きしめる。
あみ「・・・v」あみも何も言わない。
しばらくそうしていた二人は一度離れ見詰め合った。
怜「ぁみ・・・」
ぁみ「ん・・・?」
怜「逢いたかったよ。」
ぁみ「あみも逢いたかったよ。」
そして2人は口付けをかわしました。
軽く触れるくらいのキス。
二人はそっと離れてもう一度見つめあった。
そしてもう一度キスをした。
今度は少し長いキスを。
長いキス。
それでも優しいキスだった。
今まで逢えなかった分を取り戻すようにお互いを求めた。
何度目かのキスをしたときに怜の舌があみの唇に触れた。
あみは口をそっと開き、怜の舌があみの中に入る。
あみ「んっ・・」
初めは優しいキスだったが、次第に激しくなる。
そのうち怜の唇はあみの首筋へと移った。
あみ「ぅんっ・・・」
優しくなぞるように怜はあみの首筋を舐めた。
あみはその度に息を吐く。
怜はあみを抱きしめながら言った。
怜「ベット行こ・・」
あみは何も言わずにうなづき怜に連れられてベットへいった。
怜はベットに腰をかけ軽くベットをポンポンと叩いた。
あみは何も言わず怜の隣に座った。
怜はあみが座るとすぐに抱きしめた。
あみも怜にもたれかかる。
こうして二人は何度目かわからないキスをした。
いきなり激しいキス。二人はもう止まれなかった。
怜の唇はあみの首筋を攻めた。
あみはたまらず声が漏れる。
その間も2人は手を繋ぎ指を絡ませていた。
怜は舐めながらそっとあみをベットに倒した。
二人の手が一瞬離れた。
怜の手はあみのふくらみに触れた。
怜の手は優しく動き始めた。
お互いの鼓動が聞こえそうだった。
怜の手があみの服の㊥へ滑り込む。
ブラの上から触る怜。強くしたり、優しくしたり。
そのままキスもし続けていた。
怜は耐えられなくなりあみの背中に腕をまわしてブラを外した。
あみの声が思わずでた。
あみ「んっ・・・」
怜はそのままあみの胸に触れた。
怜は触るだけではなく、乳首を指で転がした。
あみの吐息が激しくなる。
怜は服を脱がせようとあみを一度起き上がらせた。
黙って従うあみ。
この先はまた今度♪期待して待っててね!
夏に会えたなら。第二章。
初っ端から居酒屋の部分は省略させていただきます_| ̄|○
居酒屋を出た後3人でOサン宅へ行くことに。
アタシと怜はOサンの家へ行くときも手を繋いでました。
途中コンビニで色々買い物をしてOサン宅到着。
「まぁ・・・汚いけど入ってよ。」
「お邪魔します。」
「綺麗に掃除できてるやん。」
そんな感じでOサン宅に侵入(ノω`*)
早速コンビニで買ってきたお酒&おつまみを取り出し再び飲み開始。
普段Oサンが使っているPCをいじくってみたり・・・。
いつもの調子で馬鹿騒ぎをしながら飲むペースもハイペースに。
途中いっきという罰ゲームをかけて飲んだり・・・。
当然負けが多いのはアタシなわけで_| ̄|○
それをみた怜はアタシの変わりに飲んでくれたり(*´ェ`*)
そうこうしているうちに色白のOサンの顔は真っ赤でした。
怜はいつものように酔うと可愛く(ノ´∀`*)
アタシは怜に近づきたくて怜の隣にちょこんと座った。
怜もそれに気づいてくれたようでそっと手を繋いでくれた。
Oサンは気づいてたのか気づかないふりをしていたのか何も言わない。
時計を見ると夜中の3時をまわろうとしていた。
怜がふと・・・
「ぁみ時間平気?」
「あぁ・・・もうこんな時間かぁ・・・。どーしよっかなぁ。」
「タクシーで帰る?帰るなら俺送ってくよ?」
「んじゃそうしてもらおっかなぁ。」
そんな感じアタシと怜はタクシーで帰ることに。
タクシーが来るまでの間3人で片付け。
「片付け中途半端になってごめんよ。」
「全然平気平気。今日は3人で遊べてよかったわ。気をつけてね。」
「また機会があったら3人で遊べるといいね。」
そしてOサン宅を後に・・・。
「これからどーする?帰る?」
「んー・・・時間あるし2人でどっか行きたいな。」
第三章へ続く。
3人で遊ぶ妄想。第2話
友人宅に入る3人。
怜&あみ「おじゃましまーす」
友人「ちゃんと掃除したから変な毛とか落ちてないはず!」
こうして3人は飲み会の続きをやることとなった。
あみは怜の近くに座り、怜は手を握った。友人が気づいていたかどうかはわからない。
クスクスと目が合うと笑う二人。友人に気づかれないように、というスリルもあってかなんか興奮した。
すでに酒も入っているのでテンションは高い3人。話しのネタは尽きることがないが、ここでゲームをやることに。
対戦ゲームなどを物色ついでに気づかれないようにえっちぃ物を探してみる・・がない。
怜はとても落ち込んだ。おそらくあみもだろう。
大人しく対戦ゲームで盛り上がることにした。やってみるとおもしろいのだが、さすが持ち主。友人だけ圧倒的すぎて勝負にならなかった。
負けた人が一気。などを一通り楽しみ、酔いも最高潮になったところで怜が提案する。
怜「エロ動画みしてみ?」
あみ「見たい見たい!」
友人「えぇ・・恥ずかしいけどまぁええわぁ」
見ること数分、あまりにもリアルなのでやめることを提案した。あみも同意。
音楽をかけ、また適当におしゃべり。チムニィーがさー・・などで盛り上がる。
ゲームに負けて一気をしていたせいか、あみと怜は友人よりかなり酔っていた。
会話をしながらお互いがお互いをチラチラ見る。
怜が時計を見ると3時だった。
怜「あみ・・すげーきつそうだけど大丈夫?俺もだけど・・」
あみ「うーんもうきついぃ・・」
怜「タクシーで送ってこうか?」
あみ「そうしてもらってもいいかなぁ・・」
友人「あら・・寝てってもええよ?」
怜「いや・・自分とこで寝たほうがあみも楽っしょ。」
こうして二人は友人宅から出た。
怜「なんかごめんねぇ」
あみ「ホント私のせいでごめん。」
友人「いやいや、気をつけてね。・゚・(ノД`)・゚・。」
こうして帰路に着く二人。ここで怜は思い切って言ってみる。
怜「ホントもう帰らないとやばい?時間あるなら二人でいたいんだけど・・」
あみ「まだ大丈夫wどっか行こっかぁ♪」
二人は暗闇へと消えていった。続きは次回!
あみちんへ..._〆(゚▽゚*)
ありがとう。やっぱこーやってわざわざ書いといてくれるんとかすげー嬉しいわ。
強がってても、やっぱきちー部分は絶対あるし・・だから昨日のあみはホントもうね・・
きたねー!
けど、俺そーゆーあみの優しさ?ってゆーのかな。マジ好きだよ。
今の関係だから(変な話付き合ってないから)言えることもあるし、独占欲?みたいなんもそんなにないよね。悪いとことかも今の関係なら見えないし。ただあみと、友達として、男と女として楽しく遊んでるってかんじ。
ときにはいちゃいちゃしたり、一緒にちょっとやらしぃ妄想とかしてるこの関係、すっごい(・∀・)キュンキュン
この関係いつまでも俺も続けたいと思ってます。好きすぎてどーしよーもなくなっても、付き合うとやっぱりお互いのいいとこも悪いとこも見えてきて・・正直無理することとか我慢することとかいっぱい出てくると思うし。
だからね、今もすげー好きだし遊んだりしたらきっともっと好きになると思う。
それでも俺はこーゆー関係を続けたいです。
俺の味方とか・・ホントありがとう。
俺変わったかね?自分じゃよくわからんわぁ。
正直あみと付き合ってた頃に自分が変わってったのは自覚してるんだけどそれ以降はよくわからん(;´▽`A``
もう21になるし、大人になったってことかしら♪
OKOK、♪がにあわねぇ_| ̄|○
そしてメールがきてました。けどシカト。半分くらい向こうも別れるんわかってくれてそうだし、このままずるずる行くよりはいいかなぁ・・・よくわかんねーよ(´・ω・`)
まぁいいや。めんどくせーヽ(`Д´)ノ
怜へ。
今怜と電話きったとこ。OKOK 書き出しから手紙じゃないよね・・・。
今の電話で思った事なんだけどね。
ほんとσ(`ε´) オレと怜との関係は変わったなって思った。
関係も変わったし怜自身変わったなぁって思った。
今までも何度か怜が彼女と喧嘩して別れるーってなった時、σ(`ε´) オレが何を言っても聞く耳持たず、あぁ・・・めんどくせー・・・もうどーでもいいしって感じだったけど今日の怜は自分のちゃんとした考え持ってたと思う。
今の怜とσ(`ε´) オレとの関係は彼氏・彼女の関係でもないし、だからってただの友達の関係でもないと思う。
何か最近ラブラブな雰囲気だけど、お互いそれを楽しめてるし幸せだって思う。
言葉は悪いけど、恋愛ごっこをしてる感じなんかな・・・。
付き合ってる頃も本間大好きだったし今も大好きだけど、あの頃の好きって気持ちと今の好きって気持ちは何か違う・・・。
言葉で伝えるのは難しいケド・・・あの頃は好きすぎて素直に言いたい事も言えなかった。
今は純粋に好き。怜の笑ってる顔とか見てると思わず好きって言いたくなるようなそんな感じかな・・・。
OKOK 分かりづれぇ_| ̄|○
そして何でこんなことを手紙として書いてるのかさえ分からなくなってきた_| ̄|○
ただσ(`ε´) オレは今の関係を壊したくないケド、前にも自分のブログに書いたように怜が好きだよって言ってくれたり大切にしてくれたりするのが本当に嬉しくてそれに甘えちゃってもいいんかなぁって・・・。
駄目だ・・・自分でも何いってんだか(;´Д`)
σ(`ε´) オレはいつでも怜の味方でいたいって思ってるから。
話聞くくらいならいつでも聞くから寂しくなったりどうしていいのか分からなくなったらσ(`ε´) オレの胸に飛び込んできなさい!
3人で遊ぶ妄想。1話目。
そう、ついにこの日がやってきた。あれは7月の始めのことだった。
昔からずっと仲のいい、あみと妄想を始めたことがきっかけだった。
前々から8月に遊ぶ約束をしていたのだが、怜の中では昔とは違う意味でとても楽しみにしていた。
そう、怜はあみが(・∀・)キュンキュン
8時に待ち合わせ、怜はあみを迎えに行った。車に乗せてあげたかったのに酒を飲むことから電車で。
怜は期待と不安で胸がいっぱいだった。電車の中でこれからの妄想を繰り広げる。
怜(ダメだ・・早く会いたい。)
いつもなら1時間の電車が1ヶ月くらいの長さに感じられていた。
ようやくたどり着き、電話をかける。
怜「もしもし?今駅ついたんだけど・・」震えた声だった。
あみ「あぁホント?それじゃ今から出るねv」あみもいつもと違う声だった気がする。
こうして、出会うまであと5分のところで緊張はピークに。
ホテルの入り口付近で待ち合わせ。あみのほうが早くついていた。
すでに人影もまばらですぐ見つけることができた。
怜はあみをまともに見れない。あみもただ下を向く。イヤだからじゃない、恥ずかしさで。
耐え切れなくなり、先にしゃべったのは怜だった。
怜「あはwひさしぶり♪」
あみ「クスクス。ひさしぶりぃー♪」
こうして二人は歩きだした。二人の時間を共有したいせいか、少しだけゆっくりと。
次の目的地は渋谷。ちょっと怜のほうが歩くのが早い。
怜「はぐれると困るから。」そう言ってあみの手を握る。あみは笑って手を握り返してくれた。
お互い緊張をほぐそうと一生懸命しゃべりながら歩いた。駅までの時間が嘘のように早く感じた。
駅につき、先に買っておいた切符を渡す。
あみ「え?お金払うよー・・」
怜「いいからいいから、いくらだったか忘れたし!」
あみ「なんかごめんね。ありがとう(*´ェ`*)」
こうして二人は電車に乗った。電車は思ったより混んでいた。
怜(ったく・・中途半端に混んでるなら満員にしてくれりゃ近づけんのに・・)などと考えていたが、実際は少しずつ空いていった。
当たり障りのない会話をしながら、それでもずっと手を握って車内をすごしていた。
渋谷に到着し、待ち合わせをしていた友人に電話をかける。
怜「もしもし?今着いたんだけどどこおればいい?」
友人「俺もう着いてるんだけどー・・どこがいいかね?」
怜「それじゃ、ハチ公らへんで待ってるね。」
こうして3人は合流した。両方と面識あるのは怜だけなのであみと友人は気まずそうな雰囲気だった。
怜は酒を飲みに行くことを提案し、二人もこれに賛成した。そして飲み屋に入る。
生ビールを2つとウーロンハイを1つ、好きなつまみを注文し飲み会スタート!
怜「遊べてよかったぁ!おつかれぇ~♪」
あみ「うんうん!おつかれぇ~♪」
友人「遊べなかったら倒立するとこだったわ!」
(*  ̄▽)o□☆□o(▽ ̄ *) カンパァーイッ♪
気まずい雰囲気も少しずつ抜けて、いつもの調子に戻った3人。お互いをバカにしあったりいつもの雰囲気で騒いでいた。しかし、一つだけいつもと違う。あみと怜はずーっと机の下で手を繋いでいた。
友人に気づかれないか、などそーゆースリルも二人は楽しんだ。
とてもハイペースで3人は飲み、ボトル2本開けたところで終電間近になり、店を出る。
怜は誕生日、あみは客・・という理由から友人がそこはおごってくれることに。ありがとう。
そしてこのまま3人で友人の家に。友人の家のほうはよくわからないので先導してもらいながら。
電車に乗り、フト友人が気づく。
友人「あれ?なんで手ぇ繋いじゃってるん!」
あみ「はぐれちゃ困るから(*ノノ)」
怜「そそ・・」
友人の煽りをうまくかわしつつ電車を降りる。もっと飲もうということでコンビニへ。
ここでも酒とつまみ、それとタバコを大量に買い込んだ。会計の時に友人が言う。
友人「怜は誕生日だし、あみは客だから・・・ry」
怜「いやー悪いねぇ・・ありがとう。」
あみ「ホントありがとう。」
こうして二人は支払い0円で友人宅に到着。続きは次回!
夏に会えたなら。第一章。
OKOK 妄想第1発目いっちゃうよ?日記風で勘弁してください・・・。
8/12アタシは家族とTDLへ。折角千葉まで来てるんだし怜とOサンと会うことになったヾ(´囗`)ノ゙
約束の午後8時。怜がホテルの前までお迎えにきてくれることになっていたのでアタシは急いで支度を済ませた。8時少し前に怜から電話。
「もしもし。ぁみ?もうちょっとでホテルの前に着くんだけどさー準備できた?」
「出来てるよー。んじゃ今から降りて行くわー。」
「OKOK。んじゃホテルの前で待ってるねー。」
「分かったぁ!ぁ・・・電話切らんといて!電話しながらじゃないと緊張するわ・・・。」
「あぁ・・・んじゃこのままで!」
緊張するなぁを連発しながらホテルの外へ。
人も多いし目の悪いアタシはキョロキョロしまくり_| ̄|○そんな時
「ぁ!いたいた。」
「えぇっ!どこ・・・ヽ(`Д´)ノ」キョロキョロ・・・。
「ぁ!おった!」
そして無事に怜と合流。会った瞬間どこを見ていいのか(;´Д`)
緊張しながらも爆笑しながらもニヤニヤしながらもOサンと合流場所へ行こう!ということになりました。
この時点でアタシは内心約束を覚えてくれてるんかなぁとドキドキ・・・。
それでも何もなく駅へ向かった。向かう途中そっと怜の手がアタシの手に触れた。
ちゃんと約束を守ってくれた怜(*´ェ`*)
2人は手を繋いだまま駅に到着。渋谷までの切符を買い電車へ乗り込んだ。
電車の㊥は人もいっぱいで座るところもなく・・・。
乗換えをしなくちゃいけないってのもあって40分はあっという間に過ぎて渋谷に到着ヾ(´囗`)ノ゙
Oサンに電話する怜。
「もしもしーおっちゃん?渋谷ついたんだけどさー今どのへん?」
「俺も今渋谷についたとこだよ。」
「おぉ。んじゃハチ公前あたりでいい?」
「ウ・・ ウン(・_・;)」
「分かりずれーからさー、登っててくれん?」
「倒立でもしてろってか?」
そんな会話をしながらOサンとの待ち合わせ場所も決まってついにあのジーパンが見れる!内心ワクワクドキドキ。
「ぉ!おっちゃんいたいた!」
「どこぉ?」
「ほれ・・・あそこにいるパッツンパッツンのすぼんの人!」
アタシはもう笑いが止まらず怜の後ろからこっそり挨拶。そこから3人で居酒屋にでも行こうってことになって移動。