それからお父さんに
「どう?」
ち聞いてみた。
そしたら
「うーん…」ちかんじで
怒られんるとわ思わん
かったけども
反対されると思った。
絶対賛成されんと思った。
もう入れんと思った。
そしたら
「まあ、いいとわ言えんね
でもいかんち言えるほど
小遣いばやりよらんしね」
ち言わした。
心で
そりゃそれなりの
小遣いもらいよるなら
入らんやろなち思った。
で、お母さんが
「お母さんわ聞いたけんち
やめんね!とかわ
別に思わん。
あーちかんじで普通。
お父さんわ?」
ち言わして
お父さんが
「学校に支障ばきたさん
ぐらいのペースならよか」
ち言われた。
そんあと、
いつ入りよるとか
月何回ぐらい入るとか
聞かれて
基本週末で自分の気分
次第で入りたいときだけ
ち事ば言った。
したらお父さんが
「楽しかつやろ?」
ち聞かしたけん
「うん」
って言ったら
「楽しかならよかっさい
楽しみながら稼ぐのが
よかろうけんね」
ち言わして
あと自分わいま
卒業旅行行くためのお金
の目的やけん
それ以降わ続ける気わ
いまのとこないちことと
友達もしよるけん、
終わってから遊び
行ったりもしたとかも
言った。
そんで結果、
「土日、学校がない日、
んでそれば理由に学校ば
休むのわ絶対いかんよ。
そっちにハマりすぎても
いかんけんね。
あともしなんかあったら
お母さんにだけでも
よかけん相談ばして」
ちことで承諾ば得た。
したらお母さんが
「続けるかどげんするかも
ちゃん言ってー」
ち言わした。
んでお父さんが
「ま、ちゃん言って
くれたけんね。
こそこそされるよりかね。」
ち言わして
「やりたいごつせんね。
今のうちにしたかことば
しとかんならね」
ち言わした。
だけんが次入るときから
ちゃん"行ってきます"ち
言ってから行く(^ω^)★
終わり。
ちなみにこの話しよるとき
わたし常号泣でした笑