先月5月に、私はとても素晴らしい役者さんと劇団に出逢いました。
O(≧▽≦)O

生まれた時から役者道を進む宿命を背負ってきた人です。

そういう生き方にも、強く心引かれます。

今もお芝居を観た帰りです。心に染み入る場面と音楽が、そこかしこに散りばめられた素晴らしいお芝居でした。思い出すと涙が出てきます。こんなに素晴らしいお芝居を作り上げていける素晴らしい才能を持っている役者さんです。

私の人生、薔薇色になりました。
O(≧▽≦)O


究極の忘れ方って…
忘れたい人が、もうこの世には いない…のだ と思う事かしら…

韓国ドラマのセリフで女が男に言ってた…「もうこの世には居ないものだと思って…忘れて…」って…

この世に居ない人だと思えば…もう何も気にならないで、忘れられるかな…?

んーん 悲観的過ぎる気もするけど…

きっぱりするには いいようにも思うし…

時の流れにまかせるのが…一番かな…




今日から4月です。

降って湧いた出来事で思いっ切り悩まされた嫌な嫌な3月は終わりました。

考えても無駄な事は考えないようにします。

性格上…ついつい考えちゃうんだけど…努力します。
思うんだけど…

自分が惚れた女はもちろん大事にするんだろうけど…

たとえ そんなに好きでもない女だとしても…自分に惚れて尽くしてくれた女に、少しくらいの思いやりとか優しさとかって…持てないのものなのかな?

彼女とか妻とかのようには愛されなくても…
そういう愛情じゃなくても…
なんていうか…私という存在を少しでもいいから愛してもらえたらよかったのにな…って、思うよ…。

なぁんてね…(^_^)/~~