明日の夜、9時。ユーストリームに出演決定。
生ポルノ、見れますよ。
見て、下され。

悩むな~、衣装。
先月末、大人の会員制秘密クラブ『◎△隊』で
お知り合いになれた上林早苗さんと再会す。

「ゴメン待った?ポルノさん」

「大丈夫、栗拾いしてたから。キミもどお?栗拾い」

「ごめん、ワタシ今すぐにでもアレが欲しいの?」

ウヒヒヒヒヒ、すっかりハマっちゃったようだな~
早苗クン~~、ではではでは~~~。

ジャジャ~~~ン。
《Oh, No! なんね~》4冊!ど~ぞ!

そうなんです。
実は、このカンバヤシサナエさま。
上海在住の雑誌編集者であり
優秀な上海語の通訳者。
前回初めてお会いできたのも、アントニオ猪木氏がやる上海イヴェントの
中国側代表団の通訳として、来日してたから。

「とにかく、すごい好評なんですよ、ポルノさんの本、会社の日本人の同僚たちに。」

なのだそうだ。
そこで今回ドバ~っと4冊、
お買い上げということに。

いやはや、うれしいもんだ、拙著、海を渡り世界最大の都市・上海で受けてるらしい。

「ポルノさんのマンガ翻訳してもいいですか?」

してもいいけど、中国で死刑になんないでよ…。
ポルノ、心配。

「中国人の反応が知りたいんですよ。ワタシ。」

好奇心、旺盛(おうせい)。
おおいに結構!
死刑なっても、ポルノ、骨拾わせて頂きます!

ではでは、早苗さん、栗拾いやりましょうよ。
日本の秋の思い出に。



















こんな日がいずれ来るだろうと思ってのだが、
とうとう来た。

下北沢、路上連続売り上げ記録、本日止まる。

愚痴はいいたくない。

オレは、この事実を静かに受け入れるつもりだ。

ただ、イチローのそっくりさんに、ひとことだけいいたい、

いいね、アンタは人気があって。

く~。