10月14日朝から

風は北東湯島近くまで走るが白波、ウネリ

当たりは少ないもののタイ三キロからキロ三枚、ネリゴ、あおな、船長の釣果を含め市場へ


15日昼から三名

昨日と同様北東の風だがまだまし、後凪

最初はそこどり難しく、糸が出る。

カウンターで230㍍、一気に糸が引き出され、止まらない。カウンターを見ると280、後数巻きしか残っていない?

指で押さえて何とか止めようとしたが、ハリス5号がプッツン。

同行者も、当たりは少なく当たっても乗らない。


移動するため回収していた船長に当たり、真鯛でもなく、アコー、あおな、ネリゴの引きではないと、上がって来たのは、指五本ある無しの太刀魚、ここ何日かは、落としてる最中に引きを堪能する事無しに、切られていたので(ヤッパリ太刀魚)


手を変え、品を変え、場所移動するも、当たっても乗らない、ハズレる。その内当たりもない時間が、もう最後と思って話をしていたら、ドラマが


リールから糸が引き出される音が心地良い、と楽しんでいたが、呆気なく終了(針外れ)


港に帰る少し前、5時35分ごろに夕陽山に消え

一気に寒くなった。

(三人の釣果:真鯛二キロからキロが、四枚、ネリゴ二枚、あおな数枚、太刀魚)


16日は、三名でリベンジ?

もうそろそろ終わりかなぁ

クロが待ってる⁉️