メンテ
そういや最近、楽器や機材のメンテをしてきました。
長年弾いてなかった楽器の修理や仕事で使う機材等々......
中には日本では扱ってない修理やメーカまであって
また買い直さないといけないと聞いてギザショック
!
がんばりま~す
つーか修理に行く途中に見かけた
毎回と通るたんび行きたいけど行けてない渋谷や原宿にある
田中義剛さんの花畑牧場
なにげにピンクのかわいいお店だから入りにくいと思ったら
結構男の人もいたぜ~。
温かい生キャラメルをアイスにかけるのが超うまいらしい~(*^▽^*)
っしゃー、行くぜ~。
SEE YA!
長年弾いてなかった楽器の修理や仕事で使う機材等々......
中には日本では扱ってない修理やメーカまであって
また買い直さないといけないと聞いてギザショック
!がんばりま~す

つーか修理に行く途中に見かけた
毎回と通るたんび行きたいけど行けてない渋谷や原宿にある
田中義剛さんの花畑牧場
http://www.hanabatakebokujo.com/retail/cafe_takeshita_dori.php
なにげにピンクのかわいいお店だから入りにくいと思ったら
結構男の人もいたぜ~。
温かい生キャラメルをアイスにかけるのが超うまいらしい~(*^▽^*)
っしゃー、行くぜ~。
SEE YA!
マイケルジャクソンのギタリスト
ギターブログ、第四回目はマイケルジャクソンギタリストです。
まず今年"This is it"ツアーに出ることになっていた
オーストラリア出身の女性ギタリストOrianthi

これはMJとOrianthiのリハーサル風景。
丸の内ピカデリーを始め映画館などでこのツアーリハの模様や
舞台裏の映画が10月28日に公開されるみたいで楽しみです(^^)
今回なぜ書いたかっていうとMJの横には常にすごいギタリストがいて
彼の音楽を通して、いろんなギタリストやギターに
興味を持ってもらえたらなと思ったからです。
ちなみにこっから長いです(笑)
なんとかまとめた感があるような感じだけど、もしよかったら読んでみてね!
最初に全部紹介するのは無理なので各アルバムの曲をピックアップして
ダイジェストな感じで一気にいろいろギタリストを紹介したいと思います(^^)
ってか上げる曲はMJのOFFICIAL YOU TUBEサイトにあるので
照らし合わせながら聞くとso good!
こっからは古い順に書いていきます
まずは最も売れたアルバム1982年に発売された『スリラー』の中から
全米1位にもなった『Beat it』

ギタリストなら耳にタコができる話かもしれないけど(笑)
この曲では写真のEdward Van halenというギタリストが
ギターソロで炸裂していて
リズムギターは前ブログで紹介したTOTOのギタリストのSteve Lukatherが
弾いてるっていう普通じゃあり得ない超豪華なメンツです(*^▽^*)

Edward Van halenっていうギタリストは知らない人もいると思うけど、
名前のごとくVan Halenというバンドのギタリストで(笑)
日本でも『JUMP』って曲がauのCMや日本のドラマで使われたり、
映画『Back to The future』で、
マーティーの父親がなかなか未来の母親をデートに誘えないから
『Erupution』
って曲を夜中爆音で聞かせてデート誘うように脅かしたりとか(笑)
結構いろんなとこで使われています。
自分もライブでたまにやる技で、1:04位から炸裂している右手で人差し指で弾くライトハンド奏法ってのを世の中に広めたスーパーギタリストです。
なにげに『Beat it』でもこのライトハンド奏法で炸裂しているので聞いてみてね
次は87年に発売された『BAD』

このアルバムの曲で全米一位にもなった『Dirty Diana』
でロックギターが炸裂しているのは
Steve Stevansという86年のトムクルーズ主演の』で『Top Gun』
で彼が弾く『Top Gun Anthem』
が使われグラミー賞を
とったグレイトなギタリストです。
日本では氷室京介さんのギタリストとしても活躍していました(^^)
次は91年に発売された『DANGEROUS』

このアルバムで参加してるのは今年の12月に日本で
ドームツアーが決まったガンズの元ギタリストSlash

この曲で『Black or White』やマイケルジャクソンの曲で自分が一番好きで
ギターが炸裂している曲『GIve In to me』
0:40位からタバコくわえながら前に出てくるのがSLASHです(笑)
SLASHは今やアメリカンギターヒーロ的な存在だけど
なにげに自分が初めてコピーした曲もガンズの『Paradise City』って曲で
で初めて知った外国人ギタリストもSLASHでした(笑)
なにげに当時はこの曲結構弾くのがむずくてライブではいきなり
最初のイントロから間違えました
そして最後に紹介するアルバムは2001年に発表された『INVISIBLE』

このアルバムで『Whatever happen』を弾いてるのは
いまやエリック クラプトンやジェフ ベックなどにも方を並べるほどの
ベテランギタリスト、カルロス サンタナ。
彼はラテン調の曲を得意とするのでマイケルの曲でもラテン調のギタープレイが聞けます。
最近のサンタナのアルバムはいろんなアーティストをfeatureしてるんだけど
rミッシェル ブランチをフューチャーしてグラミー賞とった
『Game of love』って曲が好きです(^^)
なにげに最近はアヴィリル ラビーンやヴァネッサ カールトンなど
ミッシェル ブランチと同じ世代くらいの女の子を聞き始めました(^^)
ってのは女の子の書く歌詞が好きで、若い子の等身台っていうか
男性とは違った視点や考えてることがとても興味深くて、
自分も去年から歌詞を書く仕事し始めたので女性の気持ちを理解するのに
よいチャンスだからです(*^▽^*)
ってことで一気にアルバムごとに目立つギタリストを
ざーっと紹介したけど、ここに上げたギタリスト意外にも
Larry Carlton、Greg Howe、David Williams、Jenniffer Battern......
グレイトなギタリストが参加しています。

ギターという視点から見たコアな内容でしたが
ほかの楽器や歌、ダンスにも言えると思います。
ギターだけでもこんだけ語れるんだからやっぱりすげーなと思っちゃいます。
さすがKING OF POPだ~!
ってかMJの昔のCDにギター持った写真が(*^▽^*)

なんだかいろんなギタリストと共演した起源が
わかったような気がします
SEE YA!
まず今年"This is it"ツアーに出ることになっていた
オーストラリア出身の女性ギタリストOrianthi

これはMJとOrianthiのリハーサル風景。
http://www.youtube.com/watch?v=t7oAteGa55g&feature=channel_page
丸の内ピカデリーを始め映画館などでこのツアーリハの模様や
舞台裏の映画が10月28日に公開されるみたいで楽しみです(^^)
今回なぜ書いたかっていうとMJの横には常にすごいギタリストがいて
彼の音楽を通して、いろんなギタリストやギターに
興味を持ってもらえたらなと思ったからです。
ちなみにこっから長いです(笑)
なんとかまとめた感があるような感じだけど、もしよかったら読んでみてね!
最初に全部紹介するのは無理なので各アルバムの曲をピックアップして
ダイジェストな感じで一気にいろいろギタリストを紹介したいと思います(^^)
ってか上げる曲はMJのOFFICIAL YOU TUBEサイトにあるので
照らし合わせながら聞くとso good!
http://www.youtube.com/user/michaeljacksonmusic?blend=8&ob=4
こっからは古い順に書いていきます

まずは最も売れたアルバム1982年に発売された『スリラー』の中から
全米1位にもなった『Beat it』

ギタリストなら耳にタコができる話かもしれないけど(笑)
この曲では写真のEdward Van halenというギタリストが
ギターソロで炸裂していて
リズムギターは前ブログで紹介したTOTOのギタリストのSteve Lukatherが
弾いてるっていう普通じゃあり得ない超豪華なメンツです(*^▽^*)

Edward Van halenっていうギタリストは知らない人もいると思うけど、
名前のごとくVan Halenというバンドのギタリストで(笑)
日本でも『JUMP』って曲がauのCMや日本のドラマで使われたり、
映画『Back to The future』で、
マーティーの父親がなかなか未来の母親をデートに誘えないから
『Erupution』
http://www.youtube.com/watch?v=ULEBSxP725w
って曲を夜中爆音で聞かせてデート誘うように脅かしたりとか(笑)
結構いろんなとこで使われています。
自分もライブでたまにやる技で、1:04位から炸裂している右手で人差し指で弾くライトハンド奏法ってのを世の中に広めたスーパーギタリストです。
なにげに『Beat it』でもこのライトハンド奏法で炸裂しているので聞いてみてね

次は87年に発売された『BAD』

このアルバムの曲で全米一位にもなった『Dirty Diana』
でロックギターが炸裂しているのは
Steve Stevansという86年のトムクルーズ主演の』で『Top Gun』
で彼が弾く『Top Gun Anthem』
http://www.youtube.com/watch?v=hu75SabXqDc&feature=related
が使われグラミー賞を
とったグレイトなギタリストです。
日本では氷室京介さんのギタリストとしても活躍していました(^^)
次は91年に発売された『DANGEROUS』

このアルバムで参加してるのは今年の12月に日本で
ドームツアーが決まったガンズの元ギタリストSlash

この曲で『Black or White』やマイケルジャクソンの曲で自分が一番好きで
ギターが炸裂している曲『GIve In to me』
http://www.youtube.com/watch?v=gOqjTDOGWVc
0:40位からタバコくわえながら前に出てくるのがSLASHです(笑)
SLASHは今やアメリカンギターヒーロ的な存在だけど
なにげに自分が初めてコピーした曲もガンズの『Paradise City』って曲で
で初めて知った外国人ギタリストもSLASHでした(笑)
なにげに当時はこの曲結構弾くのがむずくてライブではいきなり
最初のイントロから間違えました

そして最後に紹介するアルバムは2001年に発表された『INVISIBLE』

このアルバムで『Whatever happen』を弾いてるのは
いまやエリック クラプトンやジェフ ベックなどにも方を並べるほどの
ベテランギタリスト、カルロス サンタナ。
彼はラテン調の曲を得意とするのでマイケルの曲でもラテン調のギタープレイが聞けます。
最近のサンタナのアルバムはいろんなアーティストをfeatureしてるんだけど
rミッシェル ブランチをフューチャーしてグラミー賞とった
『Game of love』って曲が好きです(^^)
http://www.youtube.com/watch?v=7yoGTVzgow8
なにげに最近はアヴィリル ラビーンやヴァネッサ カールトンなど
ミッシェル ブランチと同じ世代くらいの女の子を聞き始めました(^^)
ってのは女の子の書く歌詞が好きで、若い子の等身台っていうか
男性とは違った視点や考えてることがとても興味深くて、
自分も去年から歌詞を書く仕事し始めたので女性の気持ちを理解するのに
よいチャンスだからです(*^▽^*)
ってことで一気にアルバムごとに目立つギタリストを
ざーっと紹介したけど、ここに上げたギタリスト意外にも
Larry Carlton、Greg Howe、David Williams、Jenniffer Battern......
グレイトなギタリストが参加しています。

ギターという視点から見たコアな内容でしたが
ほかの楽器や歌、ダンスにも言えると思います。ギターだけでもこんだけ語れるんだからやっぱりすげーなと思っちゃいます。
さすがKING OF POPだ~!
ってかMJの昔のCDにギター持った写真が(*^▽^*)

なんだかいろんなギタリストと共演した起源が
わかったような気がします

SEE YA!
Leon Ware
そういや先月 Leon Wareというアーティストを見に
丸の内のCotton Clubに行ってきました。
知ってる人は懐かしい~
って思うかもしれないけど、
70年代から活躍しているソウルやAORシンガーです。
なにげに70~80年代や自分が生まれる前の音源や古い音源は
苦手という人もいるかもしれないけど、
逆に新しい時代っていたら大げさかもしれないけど
新鮮に感じられて個人的には好きです(^^)
彼の曲の中で大好きな『 Why I Came to California』って曲があるんだけど
歌詞にはロスのZuma beachから始まって、
サンディエゴ、サンフランシスコ.....
州の都市や地名が結構出てくるのでの
なんかカリフォルニア中を旅してるような気分になる大好きな曲です(^^)
ライブでイントロ流れたとき『キターーーっ』
て思いました(笑)
今年で69歳!
まだまだ名曲を生んでほしいと思いました(*^▽^*)
SEE YA!