数週間後
長女さんと、話しをさせていただけませんか?
と、先日我が家に訪問された、児相の方から
電話がありました。
こちらの続きです☟
それは、そちらが前回の訪問で
我が家の家庭環境に問題がある、と判断した
と言う認識でいいですか?
と聞くと、
なんだかごちゃごちゃ言っているけど
あたまに入ってこない。
ごめんなさい、
この前のお話しで
もう終わったような認識でいたので、
ちょっとびっくりしてしまって。
と伝えたら
向こうの話しでは、
そうではなくて
どちらにしろ、
本人(長女)からは一度
話しを直接聞く必要がある、とのこと。
←ここはこの前と言ってること違う。
では、特に何かを判断していたわけでないなら、
2週間以上
あいだが開いたのは何故ですか?と聞くと
下のお子さんが発熱されているとのことでしたので、
少し長めに時間をあけさせてもらいました、と。
夕方、長女の帰宅時間に合わせて
訪問するとのこと
前回の訪問で、私は
できる限り誠実に話しをしたし
ちょうど発熱中の娘2人も家にいたから
わたしたち親子の空気感とか、色々
それが伝わっている、と感じていたので
正直、ただただびっくりした。
とりあえず 児相の方がくるまで
深呼吸したり、旦那に電話したり、
よもぎ蒸ししたり♨️
自分を落ち着かせました。
結果、
長女と何を話したかは
あまり詳しく知らないけれど
(離れた部屋にいたので)
これで終わりです、的なことを言っていたので、
まあ大丈夫だと思います。
最後に、職員の方(前回来てない)が
今回お話しさせてもらって、
2人共、とてもいいお子さんですね!と
多分褒めてくれたんだろうけど
あんたらの いいこ、の基準は
知らんけどみたらわかるやろ😇
と思ったので、
やっぱり全然 冷静ではなかったと思います。😂
今考えると、親からと、こどもから
両方から話しを聞く。てのは
必要なことだと理解できるけど
その時は、パニくってしまってた。
後日 学校にも連絡して
長女の担任と、教頭先生にも
情報を共有してきました。
普段、自分の子育てが
完璧なんて思ったことないし、
むしろ、こどもたち、みっちょん(旦那氏)
よくわたしを受け入れてくれてる、、
ありがとう😂と思っていたけど
あとから
じわじわ
疑われたこと、にびっくりしたこと
わたしは、誰かに
あなたの子育ては、
間違ってないよ。と、
肯定されたかったんだなー。と、、
いろんな感情がでてきました。
なんだかハギレが悪いけれど、
これがリアルです。
この話しに、続きがないことを祈って。
最後に。
これをFBで書いたら
いろんな方がご意見やアドバイスをくれて。
実際に、知り合いのお子さんが、児相に連れていかれて
なかなか帰ってこれないとか
何かあった時の為に、周りに証言してもらえるようにしときなよ。とか
そういったお声がなかったら、
学校に伝えておこう、、という発想はなかったので。
過剰に怯えすぎず、
できる対策はしようと思えました😊
ありがとうございます。
最後まで読んでくれたあなたと
心を寄せてくれたみなさまへ
愛をこめて。
廣長ちぐさ












