みなさん、こんばんは〜
夏場は仕事柄、イベントが多くてなかなか時間がありません
仕事の移動時間に、電波の良いところで少しだけ楽しめるケータイ動画で、またいい歌に出会いましたよ
(他府県の実情を存じ上げませんが、とりあえず北海道は電波のないところや弱いところが多くて、通信障害が多いです…特に郊外は…)
いい歌を見つけたこんな時、とても幸せな気持ちになります

最近、その素晴らしい歌声と曲に気が付いた僕ですが、こちら
玉置浩二さんの
花咲く土手に
と言う歌です
どうやら旭川市が出身の玉置さん、小さい頃の回想と、少し大きくなってからのシチュエーションを歌っている歌のようですが、
ガーデニングをしているからか、
花咲く土手って、
何の花❓
歌詞の中に、
真っ白き百合を抱いて
真っ白き百合って、カサブランカだったりして?
など、いろいろ考えてしまいます…
あ、そうそう…
最近マイガーデンではカサブランカの花芽が大きくなってきてます…けど、
時間がなくて撮れなかったや
代わりに、その他のものを通勤前に、通りすがりに撮りました
今日はこれだけお披露目できました〜
さて、話は歌にもどりまして、
歌の最後に、
つかの間の夏の空を
と、あります。
そうなんです。
北海道は、まだ夏本番ではなくて、8月の上旬ころからようやく夏らしい雰囲気になりますが、
こちらのお盆(8/13くらいから)には、なんともう秋の気配が
夏が大好きな僕には物足りません!
夏よまだそばにいて〜
という塩梅で去ってしまいます
…だけど、それがまた、いいのかな…。
サクラもそうですが、儚いから貴重な時間を大切にできるのかな…なんて
無い物ねだりなんですよね、いつも。
だから、それがある時は、本当に大事にしようって思いますねぇ。
歌詞の中に、
憶えてるよ 青い空を
ってあるんです。
いつ何時でも、大切な時間の一切れは憶えていたいものですね〜
ん〜…
ガーデニングとはかけ離れたなぁ…
最近雑草すら抜けていない、荒れ果てた庭…
憶えていなくていい景色ですが
ははは…
また、更新しますね〜
ではでは








