初めまして、都内の大学に通っている19歳です。
今日から公認会計士を目指すに至っての経過をつぶやいたり、どうでもいいぐちなどを書いていきます。
誰かに見てもらいたいとかではないので、自分なりの意見を言いますが、共感したり興味を持ってくれたらうれしいです。
7月30日
公認会計士を目指し始めて3ヶ月が経った、
いまは大学を一年間休学して公認会計士を目指すためにTACに通っています。
簿記は商業簿記2級まで終わった。工業簿記はまだ手をつけてない。
でも、11月の簿記試験では、1級も受けるので相当遅れている。
まず、なぜ僕が公認会計士を目指したのか?
理由は
1.給料がいいから
2.社会的な地位が高い
3.さまざまな業種をみれるから
4.経験を積むことで会社を起業できるから
これらのことで目指そうと思いました。
詳しく言うと、
1は、給料がいいことが何がいいかこれは言わずともわかるが、金が入ることによりお金の束縛がなくなり、自分の欲しいものや将来への道が広がることがある。
実際、金では買えないものはあると言うが、
そう言うことを言う人は、僕は嫌いだ。
その人はただ単に金を求めることを悪と考えたり、金の亡者で欲深いという。
しかし、そういう人に限って毎日金に悩まされている、
なぜ月末には金がなくなるんだ、
こんなにも働いているのにと、
仕事は誰かのためにやっているんであって、自分の金のためではないと、
全くもって的外れも甚だしい
金があることで人に優しくなれる。
金があることで人望も持てる。
金があることで視野が広がる。
金があることで心に余裕が生まれる。
これらのことは少ない人が言っているたわごとでしょうか?
違います!金がないのに幸せだなんていう人は
自分の人生に負い目を感じてそれを直視できないから、否定して自分を正当化する。
まずこれが一点さらに、
2は、社会的な地位が高いこれも同様なことなので、次に行きます。
3は、僕は、これが一番の理由として公認会計士を目指しました。
実際、働くとなると1つや2つの業種しか、しっかりと見ることはできないのがほとんどだと思います。
しかし、たった一つ公認会計士は、さまざまな業種の内部の状況や、経験を積めるという特徴があります。
そこにものすごく惹かれました。
詳しいことは、また話します。
4は、僕の夢の話になりますが、30か40歳になったら会社を起業して、経営者の方に行きたいと考えています。
なぜなら、自分の雇われるという狭い世界でしか見れなかったものを、
新しく雇うという広く難しい事にもチャレンジしたいと思い、
それまでに起業するための知識を蓄えたいと思っていたところ、
この公認会計士という資格は、起業するには、もってこいの資格で会計のチカラや法律の勉強、さらには、経営コンサルの知識まで学べるのでとても役に立つと思いました。
まぁここまで長文書いてきて理由なんてのはどうでもよくて笑
なれるかどうか、どれだけ時間がかかるのか、どこが難しいのか、などなど
実際に現在進行形で書く事によって、これから公認会計士を目指す人の道しるべとなればいいなというところです。
そんなわけで初めてのブログは、終わりにしたいと思います。