ゴッホ素敵だなぁー。
絵をみるだけで、幸せだなぁー。

と思える。

絵の事はよくわからないけど。。。

そうだっ!京都に



行きたい!!笑

夏に行こうと思います。
本当は春に行きたかったけど。。。

今から楽しみです。毎回銀閣寺をみにいくけど、実際金閣寺の方がいいと思う。パンフレットでは銀閣寺の落ち着いた感じがみたくていくけど、実物だとイマイチわからない感がある。笑
烏丸通りも好きです。
関東とは違う良さがありますね。
旅行会社の人に京都の良さを聞いてみたいと思います。
この気持ちを誰かに聞いてもらいたい。ここまでスポーツが人の心を動かすものだということを。

ワールドカップ日本代表をみて強い気持ちで物事に取り組んでみようと心から思いました。選手はもちろん、監督、スタッフともにすげー輝いてたなって思いました。サッカーやってたからか、僕の人間性なのか、いままで勝ち負けだけで、あー負けちゃったな、悔しいなで正直完結してました。でも、今回はそんな完結の仕方じゃ完結できない何かを感じました。僕はパブリックビューでみてたわけでもなく一人でみていました。たった一人でみていてスポーツで自然と涙がでたことはありません。

ワールドカップに出場出来る前、ドーハの悲劇以前の日本代表はまだ年齢的に詳しくないです。

4回目の今回の日本代表はマスコミやらでも言われている通り、団結力がすごい見受けられました。
そのおかげか笑顔がすごい輝いてたし、スポーツマンはこうあるべきなんだなと思えました。テレビを通した試合を観終わったあと、まるで感動的な映画をみていたかのように、少しの時間呆然としました。負けたから、呆然としたのではなく、勝っても負けても呆然としていたと思います。もちろん日本を応援してたから、悔しい気持ちもあります。ワールドカップ観戦歴がまだ浅いから、玄人の方からすれば、そこまで感情が引き込まれるのが、ワールドカップだといわれるかもしれません。そうだとするなら、今回の2010年FIFAワールドカップ南アフリカ大会が僕にとっての始まりのワールドカップなのかもしれません。
サッカーが人と人をつなぎ、争いをなくす一つの手段であり続けることを心から願います。
話に聞くところによれば、痴漢と間違われたら、ほぼ裁判で無罪を主張してもダメみたいではないか。

おそらく、世の中でくだらないことを
考えてる人は思いついたであろうが、僕なりに抗う方法を考えてみた。

とにかく、女性に痴漢ですと言われて、そのまま駅員に引き渡されないことが大事らしいが、逃げきれない状況なら、
「えっ?僕が痴漢?冗談はやめてくださいよ」
「いいから駅員室で話は聞くから」
ってな流れになるだろう。
しかし、ここで考えてもらいたい。
圧倒的な閃きである。
痴漢と同類・・・!!痴女か、
「いやいや、被害者は僕ですよ。僕はいわゆる草食系男子でち、ち、痴漢だなんて。。。草食系をいいことにその女性はずっと僕のお尻を触ってたんですよ」
そう、相手の女性を痴女にしてしまおう。
女性には悪いが自分を守るためだから仕方がない。だいたい被害届は出さないから大丈夫だろう!

ってゆーくだらない事を24時間考えてる耕平でした!
この話はフィクションです。笑

頑張れ日本!!