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日本に来ていたPerfusionist Felixです
大きくない方のFelixです
彼は尊敬する兄と姉の後をついていくかのように看護師になったそうです
ザンビアでは男性の看護師が手術室に配置されることが多く、彼も例外ではありませんでした
手術室看護師の研修を南アフリカとイタリアで行った時に、心臓血管外科の手術を見て、そこで働くPerfusionistに憧れるようになりました
ザンビアにはウズベキスタン人Perfusionistはいますが、Perfusionistの資格やMedicalEngineerの職業もありません
ほとんど諦めていたようですが、今回は私たちがプロジェクトを開始するにあたってPerfusionistに立候補したとのことです
手術室で一番活躍している彼をPerfusionistにしても良いのかと私たちも考えましたが、とても熱心に積極的に勉強する姿に、私たちも、答えないといけないと思うようになりました
2017年11月に日本に招聘し、3週間みっちりとトレーニングを行いました。とてもハードだったそうです。
彼なしでは私たちの心臓血管外科チームはありえません。

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クラウドファンディング継続中

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Dr.Edward
声が大きく、一見できる外科医風ですが、実は集中力がなく、落ち着きがありません。
成人の心臓血管外科医を目指す彼は、私たちの一番の心配の種です。
動脈管開存の手術の時も、休暇中ということで、執刀しませんでした。助手は努めました。
一方、パーティーの時にこっそり料理を3人分頼んで持って帰るという、外科医的なふてぶてしさ??はあるようです。
今後はマンツーマンで指導します。


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クラウドファンディングやっています

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Dr.Emannuel
一見不器用そうなのですが、やっぱり不器用でした。初めて会った時の、糸結び練習があまりにも遅くてみんなを心配させました。
しかし、いままでケニアと南アフリカに心臓血管外科を習いに行こうとして、断られた経験があるだけ心臓血管外科への意志は強く、影の努力で糸結びは早くなりました。
小児心臓外科の希望で動脈管開存の3例目の執刀医です


クラウドファンディングしています
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