才能を開ける人はごく僅かで

 

自分を生きれる人もごく僅か。

 

選ばれた人しか、好きなように生きれないし

 

好きに生きている人は、運が良いだけ。

 

 

 

と、思いますか??

 

 

 

 

 

全くそんなことはないよ。

 

 


これまで1万人以上と

言葉を交わさせて頂いているからこそわかる。

 

 

 

 

人生が開く瞬間ほど

後押しがあるかと言えばその逆で



多くの場合

 

「やっぱりこのままで良いか」

という思考の囁きがはじまる。

 

 

 

ここからだ!という時に

 

「時間がないし、お金がない」

で、諦める。

 

あともう一歩という時に

 

「やっぱり今はタイミングじゃない」

「次の機会にしよう」

と、簡単に流す。

 

 

 

面白いもので人間は結局

 

 

古くから慣れ親しんだ環境から

変わりたくない。

 

仕事も、思考も、人間関係も

お金も、時間の使い方も

結局、これまでと同じが心地良い。

 

 

 

何を言っても

 

その時どんな不満を持ってても

 

キラキラしている人を追いかけても

 

 

結局は

 

 

古巣の心地良さからは

抜けられない。

 

 

 


だから静かにフェードアウトする。




本心に気づかないように

静かに正当化してね。

 


 

 

今は●●ない

 

今は、タイミングじゃない。

 

今は…

 

過去は…

 

今までは…

 

ずーーっと

過去軸。

もう、無いのにね。

 

 

 

でも実はこれも性格とか

 

本当に何かの原因があるわけじゃないの。

 

 

 

體(からだ)のある部分の滞りが

 

最後の最後、可能性を閉じるの。


無意識に、現実を開かない思考を強くしていく。



シンプルな話


 

體が停滞したままで

人生が開くなんてことはないのです。

全てが連動しているからね。

 

 

 


停滞のときほど、そこそこ2割の満足を

 

10割強ほどに感じさせてくる。

 

 

 

それ以上に、いかないように。

 

 

 

たとえば、思考をいくら変えても

 

プラスな考え方を埋め込んでも

 

言葉だけを一生懸命入れ込んで

 

本当のところ、心がついてこない時ってない??

 



それが自然ですよ。




 だって、 體が停滞しているのに


ずっとポジティブなんて


生き物として不自然。




 

ポジティブな考え方が早々と


自身の血肉にまで浸透する人は

 

既に相当な自己研鑽を重ねて

 

精神力を高めている人だったりする。

 

 

 

 

 

人間ってすごく有能だけど、本当は一人の意志なんて弱いの。諦める方が簡単なの。

 


 みーんなそう。

 


だから思考の切り替えだけでは弱いの。


體、全身の何十兆個もの細胞、臓器、筋肉

骨全てが連動した状態だから


頭で描いたことを、動いて形にする

エネルギーにまで連動して生まれるのです。



體が巡るから

人生も巡る。

體が受け取る叡智は、思考より遥かに明晰で深く広い。



だから、楽にうまく巡るんです。

仕事も人間関係も経済も、健康も。





體の滞りは、可能性さえも滞らせます。

 

本来の10割強の自分自身を封印して

 

2割の自分で未来を選ばせようとする。

 

 

(體は決して間違えてない。

滞りは滞りに相応しい思考を生むだけです)

 

 

 

才能を開ける人も

 

好きを生きれる人も

 

自分の強みを活かせる人も

 

周りの軸ではなく自分の軸で世界を選べる人も

 

 

 

 

みんな、みんな

 

 

 

 

あと一歩を

自分で越えられた人。

その覚悟がある人。

 

 

 

 

そして、その一歩超える能力は

生まれ持って、例外なく、誰にでも

 

 

与えられてる。

 

 

 

 

 

特別な人だけが自分を活かせるんじゃない。

 

 

みんな自分を活かすために生まれてきたんだ。

 

 

 

 

だからこの世界はみんな

特別扱いなの。

 

 

 

自分が自分を、雑に扱わない限りね。

 

 


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