4年ぶりの投稿。

CADマンからいろいろありました。

 

入籍、結婚、新たな命、病気、転職、引っ越し。

 

何から話せばいいのか。なにを話せばいいのか。

 

何を話したいのか。

 

ここのブログは、なにか自分が役割があるわけでもないし、

 

不特定多数の人に見てもらうことはあるが、いわば備忘録のようなもの。

 

自分が頭の中に抱えてる感情を吐き出せる唯一の場所にしたい。

 

かといって雑多にテーマを設けても纏まらない。

 

今回は体験コーチングを受けた感想をみんなに共有したい。

 

 

受けたのはミズカラが提供するキャリスピの体験コーチング。

 

🌿「ミズカラのキャリスピ」とは?

自分の“ミズカラ(自ら)”湧き出る想いを、キャリアにのせて生きていく。
「ミズカラのキャリスピ」は、
仕事・暮らし・子育て・自分らしさを大切にしながら、
誰かの“正解”ではなく、自分の心から選ぶ生き方を応援するブログです。

キャリスピは「キャリア × スピリット(魂・想い)」の略。
役職や肩書きにとらわれず、「自分を主語にした生き方」や「内なる声に耳を澄ます働き方」など、
“わたしらしい人生の歩き方”を見つけたいあなたへお届けします。

人生100年時代、選択肢が多い今だからこそ、
焦らず、迷いながら、でも確かに前へ。
自分の中にある“原点”を思い出すヒントを、ここで一緒に探していきませんか?

 

というものだ

 

認知科学コーチングを手法とする、コーチングの概要を語っていく。

 

①95%の無意識領域

認知科学コーチングが作用する領域は、95%の無意識領域だ。

コーチングを通して自分の隠された信念を探った。

 

詳細な過程は今回省くが、今回見えた信念は

・大切な人は離ればなれになっていく

・自分ではどうすることもできない

・話し合いに参加できない

 

というネガティブな心情のものだった。

 

こういった信念は

感情→行動→成果  を生み出す。

 

2,3年で転職したくなったり、自分に自信がなかったり、行動を重ねて資格を取ったり、それを生かしたりして転職を

繰り返していた。

 

行動と成果という表面的な解決ばかりを繰り返していた20代だった。

 

30代になって思うことは、やはりこういった

根源的な問題解決を図りたいということだ。

 

どうやったら自信が持てるのか。

どうやったら自分に優しくなれるのか。

 

すべてを解決させるために、自分の無意識と向き合う。

自分の無意識を書き換える。そういった30代を過ごしていこうと思う。