四十九日
今日は、父の四十九日法要。
会社を休みました。
午前中は、朝イチで年金事務所へ行き、遺族年金などの手続き。
その後、予約していた御供物を取りに行った後に帰宅。
礼服に着替え、霊園に行って四十九日法要と、お墓へお骨を収めてきました。
これで一段落でしょうか。
諸々の手続きは残っていますが、父もお墓に入ったので、そちらは落ち着いたのではないかと思っています。
また、遺産分割協議も終わったので、父の遺産に関する手続きも始めることができるようになりました。
今月後半は休日出勤があるので、その代休を上手く使いながら、母のサポートをしていきたいと思います。
立腹
今日は取引先での打ち合わせのため、直行。
定例の会議と、引き継ぎ挨拶。
社内での引き続きでは聞いていなかった、弊社のしでかしが原 因の山のような課題があることがわかり、終始こわばった表情でした。
終了後、辞める人と話をしていても、言い訳じみたことしか言わない(私は指摘していた、言われた通りに動いていた、など)。
あまつさえ、事前に事情を説明しなかったのは、説明もなくいきなり送ったら悪いからと言う。
なんの情報もなく、怒られっぱなしの会議にいきなり連れ出されるほうが大変だと、なぜわからないのか。
大人げないかもしれないですが、微笑みながら会話はできませんでした。
来週はもう1社と、引き継ぎ挨拶定例会議がありますが、同じような光景が繰り広げられることでしょう。
今から気が重くて仕方がありません。
ホームドア点検
今朝の通勤は、久しぶりトラブル続き。
走行中に急ブレーキがかかり、踏切の直前横断があったとのこと。
遅れを取り戻しつつ乗換駅に着くと、ホーム上は大行列。
ホームドア点検のために地下鉄に遅れが発生したためで、5分から10分遅れで発車しているとのアナウンスが。
結果的には、乗ろうと思っていた始発電車より1本早いものに乗れたのですが、発車時刻はほぼ変わらずという感じでした。
帰りはこういうことがなければいいのですが。
業務変更
先週末、同僚が会社を辞めるという話しを聞きました。
木曜に上司から、その人の業務を引き継ぐように言われました。
今やっている仕事は一部分を別の人に移しますが、半分以上を残しながら、その人の業務が来るということになります。
横からその人がやっていた業務を見ていましたが、回っておらず、取引先に迷惑をかけていることがわかっていました。
その人は、今週いっぱいで有休消化に入るそうですが、引継書はできておらず、引き継ぎの打ち合わせも時間短縮、延期となり、全く進んでいません。
その人は僕より社会人歴は長いのですが、どうにも中途半端な状態で会社を辞めるつもりのようで、非常に腹立たしいです。
僕自身も転職したことがあるので、会社を辞めるなとは言いませんが、有休消化よりも業務引き継ぎをすることが、社会人としては当然のことではないでしょうか。
それができないなんて、いい大人が何やっているんだという感じです 。
明日から本格的に引き継ぎが始まるようですが、そもそも業務内容がまとまっていないので、スムーズに行くか不明瞭な状態。
会社に行くことが苦痛に感じる日々が続きそうです。
