東京
今日はTWINSの定期健診日。家を早めに出て、首都高を飛ばして、東京は港区にある病院に向かいました。
いつもと比べて、快調なドライブ。渋滞につかまらず動いているので、TWINSもご機嫌です。とはいえ、それでも渋滞はつきもの。予約時間には間に合いましたが、やはり混んでおりました。
診察に思いのほか時間がかかりました(といっても前の組の人たち)が、会計を済ませて、定時のミルクを飲ませて、帰路につきました。帰りも快調、渋滞知らずで家までたどり着きました。あまりに快調すぎて、渋滞中に食べようと思っていた昼食のおにぎりを、信号の待ち時間にかっくらうしかできませんでした。
あぁ、食べた気がしなかったなぁ。
いつもと比べて、快調なドライブ。渋滞につかまらず動いているので、TWINSもご機嫌です。とはいえ、それでも渋滞はつきもの。予約時間には間に合いましたが、やはり混んでおりました。
診察に思いのほか時間がかかりました(といっても前の組の人たち)が、会計を済ませて、定時のミルクを飲ませて、帰路につきました。帰りも快調、渋滞知らずで家までたどり着きました。あまりに快調すぎて、渋滞中に食べようと思っていた昼食のおにぎりを、信号の待ち時間にかっくらうしかできませんでした。
あぁ、食べた気がしなかったなぁ。
検閲
どうやら、日本の公共放送は検閲を良しとするようだ。政治家に、番組内容を事前説明することは「当然」のことだという。
とあるニュースがあったとしよう。そのニュースはとある政治家による不正疑惑であり、その政治家に不利益を与える可能性がある内容であった場合でも、「当然」のように事前説明するのであろうか。恐らく、自分に不利益を与えるニュースであれば、事前説明するだけでは済まない事態になるであろうことは、サルが考えてもわかることだ。
さらにその政治家が、郵政族だったとしよう。事前説明したことで、なんらかの示唆があった場合、公共放送側は断ることができるだろうか。公共放送の監督官庁である総務省は、旧郵政省という。その政治家は恐らく、何らかの刃をちらつかせながら、さらに強い示唆、というよりも指示をするであろう。それでも、断ることはできるのであろうか。
どうやら、今の日本では検閲されることが当然のことらしい。検閲による情報統制、貢献という名の軍事力強化、増税による市民圧迫。これじゃまるで、第二次世界大戦前夜のようである。すばらしき政治家たちによるこれらの施策により、日本の将来の明るさはとてもくすんでいる。
とあるニュースがあったとしよう。そのニュースはとある政治家による不正疑惑であり、その政治家に不利益を与える可能性がある内容であった場合でも、「当然」のように事前説明するのであろうか。恐らく、自分に不利益を与えるニュースであれば、事前説明するだけでは済まない事態になるであろうことは、サルが考えてもわかることだ。
さらにその政治家が、郵政族だったとしよう。事前説明したことで、なんらかの示唆があった場合、公共放送側は断ることができるだろうか。公共放送の監督官庁である総務省は、旧郵政省という。その政治家は恐らく、何らかの刃をちらつかせながら、さらに強い示唆、というよりも指示をするであろう。それでも、断ることはできるのであろうか。
どうやら、今の日本では検閲されることが当然のことらしい。検閲による情報統制、貢献という名の軍事力強化、増税による市民圧迫。これじゃまるで、第二次世界大戦前夜のようである。すばらしき政治家たちによるこれらの施策により、日本の将来の明るさはとてもくすんでいる。
ダイヤの乱れ
今朝も、地下鉄が遅れていた。信号機の故障とも、保安装置の故障とも言っていて、いずれにしても原因は判明していない。
まずは、列車の到着が遅れていて、そのためにホームは大混乱。それでも座っていくために、とりあえず次の始発列車の列に並ぶ。発車はスムーズだったものの、前の列車が詰まっているからと、駅間で2度くらい止まる。それが、各駅ごとにあるので、時間がかかって仕方がない。
いつもの倍くらいの時間を地下鉄の車中で過ごし、ようやくいつもの乗換駅へ。すでに朝のラッシュ時を過ぎているため、乗り換え列車もなかなか来ない。ようやく、いつもの出勤時間よりも50分も余計に時間をかけて、出社できたのでした。
いやはや、今日の仕事はこれで終わりだ!!って感じでありました。
まずは、列車の到着が遅れていて、そのためにホームは大混乱。それでも座っていくために、とりあえず次の始発列車の列に並ぶ。発車はスムーズだったものの、前の列車が詰まっているからと、駅間で2度くらい止まる。それが、各駅ごとにあるので、時間がかかって仕方がない。
いつもの倍くらいの時間を地下鉄の車中で過ごし、ようやくいつもの乗換駅へ。すでに朝のラッシュ時を過ぎているため、乗り換え列車もなかなか来ない。ようやく、いつもの出勤時間よりも50分も余計に時間をかけて、出社できたのでした。
いやはや、今日の仕事はこれで終わりだ!!って感じでありました。