最近、お酒にはまってきました!
ビールはそこそこ飲める方だったのですが、
最近は日本酒が飲めるようになりたいなーーーって思うようになってきました![]()
飲み友達ってどうやったらできるんだろう。。。
最近、お酒にはまってきました!
ビールはそこそこ飲める方だったのですが、
最近は日本酒が飲めるようになりたいなーーーって思うようになってきました![]()
飲み友達ってどうやったらできるんだろう。。。
正直しんどくなってきた。。。
どんなに資格取っても、
どんなに成果を出しても、
「所詮新人のやったことだから」で済まされてしまう。。。
それでも頑張ってはいるものの、
人目を気にしてしまう性格だけに、
とてもしんどい。。。
同期の友人に対しても、
「よっ!おつかれ!」とか
「バイバーイ★」とか、
テンション高くして笑顔で言ってるけど。。。
いっつも、
「何笑ってるん?」とか
「何がそんなに幸せなん?」とか言われるし。。。
もうしんどい!!!!
仕事のことだけ考えて、バリバリ忙しい人生だったら
どんなに楽だったろう。。。。
人のことを考えなきゃいけない、
そんな人生に嫌気がさしてきました。。。
でも、そんなボクにも夢があります。
2億円の豪邸!
この夢がなかったら今頃自殺してそうだ。。。
もうどうしたらいいのかわからない。。。
ただひたすら、
勉強や、仕事や、人間関係に対して
一生懸命いきていくだけ。。。
夢を叶えると周りに宣言したものの、
「家なんていらないでしょ?」とか、
「無理無理」とか。。。
確かに100人いたら98人はそんな言葉を言うかもしれないけどさ。。。
「そのまま頑張って」とか応援してくれる人がきっと1人はいると思う!
そんな人と友達になりたいなー。。。
入社して以来、コスト意識を持てと言われる。
コスト意識について調査した結果、費用削減に結びつくことがわかった。
新入社員である今、実現可能な費用削減としては残業時間の削減が挙げられる。
現在の残業時間は月10時間程度。「残業0時間」を念頭に置くことがコスト意識なのだろうか。
最近は人脈を作る必要があると感じ始めた。
経営者の視点でITを駆使する存在になるためには、書籍やインターネット、職場の同期・先輩の情報だけでは足りない。
ITコンサルやITアーキテクトの方々の苦労話やハイライトを聞くことで、自分に不足している事柄を洗い出すことが必要だ。
そのためには人脈ではないかと考えた。
そこで、インターネットを用い、評判の良い「人脈の本」を探した。
その結果、「28歳までに他社からスカウトされる人脈術 坂田篤史(著)
」が探しているものだとわかった。
早速書店に行き、上記の本を立ち読みした。
私は立ち読みする際、目次を読み、気になる項目のページのみ読んでいた。
その後、買う必要があると思ったものを購入していた。
このように感じたため、今回は上記の本を購入した。
先ほど読み終わったのだが、反発する自分と納得する自分がいることに気づいた。
以下に納得した内容をまとめる。
ただし、詳細は手にとって読んでもらいたいため、目次の言葉を用い、記載する。
【納得したこと】
・人脈作りに早過ぎることはない
・お金と時間を「消費」「浪費」「投資」の3つで判断する
・ブログでアウトプット力を磨く
・小さな約束の積み重ねが信頼を築く
現状ではこれら4つの意識を強化することが今の自分に必要であると思う。
この時点でコスト意識について考え直すと、
お金の浪費=時間の浪費
つまり、
コスト削減=残業0時間
と結びつくのではないかと考える。
当初の考えは間違っていなかった。
残業時間を削減することがコストを削減することに繋がり、会社と自分にwin-winの関係をもたらすのである。
今後は残業時間を削減する具体案を考慮する必要がある。
原因はおそらく隙間時間にある。
なぜなら現在は残業0時間で終わるはずの仕事量だからだ。
上司に言われたスケジュールのみでは不十分であり、自分のタスクを細分化し、自作スケジュールを作成する。
そうすることで、隙間時間を有効活用することが可能になると考える。
自作スケジュールはリスクを考慮した上で作成する必要があり、先輩社員のチェックが必要な箇所を割り出し、作業前に時間を指定し、予約することで残業時間の削減が可能だと考える。
これを実践し、削減した残業時間を投資に当てる。
書籍を読んだ結果、今の自分には上司を出世させるための努力が必要だと感じた。
それが後の信頼と人脈に繋がり、野望達成の道筋になると思う。
資格取得が上司にとっての自慢となると考えたため、今現在の投資とは資格取得のための勉強だと感じた。
これが上司の出世に繋がるかは定かではないが、今はこれが精一杯だと思う。
よって、コスト意識を持つために残業時間の削減を念頭に置き、削減した時間を資格取得学習に当て、上司の自慢となることを目指す。