サッカーワールドカップ アジア最終予選
代表とは「勝つ」ことだけが至上命題。
フットボールの内容なんか二の次の話しで、それは2010年の南アフリカでよくわかったことだと思う。
出場権を懸けた最終予選ならなおさらな話し。
SAMURAI BLUE達よ、みんなをブラジルへ連れってておくれ。
蒼月の期待と注目はこの二人。
本田が中田英寿のような存在になってきたのは言うまでもないが、岡崎の得点能力がなくなると考えるとゾッとする。
この二人には期待というか、どうか怪我をしないで欲しいと願うばかり。
余談ではあるが、私も芸能人を多用する番組作りしかできない民放TV局には、閉口しているクチである。。。。。



