蒼月の【Tokyoびより】 -107ページ目

蒼月の【Tokyoびより】

◆ Nil Satis Nisi Optimum ◆........................................~スポーツ・アート・日常... 様々な思いを綴っています~ 

「♪呼んでいるぅ~ 胸のどこか奥でぇ~( ̄▽ ̄)♪ いつもぉこおころ躍るぅ、ゆーめーぅを見たいぃ~、♪ララランランラン、ララララ~♪( ̄▽ ̄)」


と、いうことで日本最古の温泉・道後温泉に行って参りました。



まずは、夜の本館を見てみたかったので。

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おー。


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思ったよりは小さいと思いました。

たぶん行った事がない方は、「千と千尋の神隠し」に出てくる油屋を想像してますから、相当大きなサイズを想像してると思います。

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中の温泉へは翌朝に。


「霊の湯3階個室」でお湯を戴きました。



大理石で出来た大変居心地のいいお湯でした。


ありがたいことに、湯に浸かるときは“貸切状態”でした(‐^▽^‐)


神がその重病を治したとされる“神の湯”道後温泉。

ひとりしずかに流れるお湯の音を聴き、しばし心を穏やかにするひとときを満喫致しました。


そのあとは神の湯へ。


霊の湯は上級湯として明治32年に出来たそうですが、こちら大衆湯としてあるという神の湯は明治27年の本館建築時に出来た湯。

“神の湯”とは本当にあったんですネ(≡^∇^≡)

こちらもほぼ貸切さんでした。


こちらは天窓から陽の光は差し込み、明るいお湯。

中央の湯釜に神様が彫られているのですが、「おーほっほっほ。」と笑ってるんですね(=⌒▽⌒=)

やさしい笑顔でした。






湯上りにお茶と和菓子のサービスが。


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やー、贅沢やわー。

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さて、旅も最終日。


今日の旅の更新が遅れたのにはワケがあります。


少しづつ旅の日記を記しておきましょう。



三日月