印刷機の修理が終え復活しました。
故障の原因は部品の破損でした。9年前のモデルなので経年劣化でしょうね。


ついでに同じメーカーの紙折り機も調整をしてもらいました。
こちらも相当部品が傷んでいるようで一度部品の交換をした方がいいと勧められました。それでも微調整をしてもらって使いやすくなりました。


印刷機と紙折り機は何万枚ものチラシを作り続けてきた私の活動を支える一番大切な機械です。来月に向けて体制が整いました。
新聞社より頼まれていた調査書を書いて返送をしました。


学歴や職歴などを書きます。
これが選挙の際の経歴の紹介で使われるのです。


私の場合

勝井太郎
31歳 新人
宇陀市室生区在住
現 団体役員
元 都議秘書、NPO法人理事、一新塾14期生
近畿大学商経学部卒 慶応義塾大学法学部中退

と紹介されることになります。
大学は近畿大学を卒業したあと慶応義塾大学の通信課程に学士入学をしたのでどちらの経歴が優先されるのかは新聞社の判断になると思います。


挨拶回りをしていると他の政治家の方といっしょになることも増えてきました。もうすぐ選挙という雰囲気になってきましたね。
ずっと調子の悪かった印刷機がとうとうまともに動いてくれなくなりました。
すぐに修理の手配をしましたが二日ほどは印刷が止まりそうです。


幸いそれなりの量のチラシを印刷していたので活動が止まることはありませんが、新チラシの投入時期がずれそうです。


コピー機と印刷機は活動には欠かすことができないものだとつくづく思います。