

試合によってモチベーションを維持するのではなく、格闘技を楽しむために練習できるようになってきました

続けることが実は一番難しことだとしみじみ思います。
格闘技は畳一畳あれば1人でも反復練習できます。
もう1人いれば、メニューがこなせます。
3人いれば、あらゆる練習ができる。
4人いれば、ありがとう

どこか人数を言い訳にして、怠ける言い訳を探しているのではないだろうか?と自身に問いかけてみました。
どんな環境でも練習はできます。
約9年前に網膜剥離になって、すべての運動を制限された、あの絶望を最近よく思い出します。
少しでも関わり、続けていくことが道を切り拓く力となることを学んできたように思います。
そして格闘技を続けさせてくれていることに感謝です。
考えれば考えるほど、感謝ですね













