GPTのルールがキツすぎて、創作物が台無しになるような事件が起きた。






魔界竹取物語には、『呪い』とか卑猥的なシーンとかが必要となってます。

それが禁止となり、アカウント停止処置が働く寸前まできました。

OpenAIの規約が変更になったのは、分かるとしても、ちょっと厳しすぎ!


確かにイラスト作成で、魔王サタンを描いて欲しいとお願いしたら、


このように描いてくれたので、魔王ロキを描いて欲しいとお願いしたら、OpenAIのポリシーに違反するようだ!


だから魔界竹取物語の魔王は、創作の夜見にした。夜見は、神話や悪魔の黙示録などに出演するが、魔王ではない。致し方ないが魔王に昇格させた。


GPTは、説明が矛盾しているのと、回りくどいです。同じ質問をGeminiにすると簡潔に応えてくれました。どうやら、LLM機能によるデータ量が多すぎて、言葉を返すのに多くの言葉を抽出し、文章を作るようです。だから回りくどい説明になってしまうんだとか。


Geminiに聞いて見たことは、有料会員でもポリシーを酷く違反する人に対しては、アカウントバンされるそうです。また無料会員は、アプリが使えなくなるそうです。


I仮想アドレス(VPN)を使用してGPTやGeminiを使用することは、匿名の場合に限り禁止しているとのこと。

つまり、仕事でリモートワークしながらGPTなどを使う場合には、注意が必要みたいです。