AIサービス事業部の設立案提案書を提出してきた。採用する、採用されないは別として、昨今、AI技術が急速に進んでいる中、弊社もAIサービス事業部を設立し、元からあるソリューション事業部とオンサイトサービス事業部の橋渡し的なサービス事業部及び、定年退職後でも仕事が付けるようなセカンドライフ雇用提案をして来ました。
今、日本にはAIアプリ開発技術者が少なく、企業は、AIアプリ開発経験者の採用に力を注いでいる為、弊社がAIアプリ開発技術者を派遣などをさせるサービスを始めたらどうだろうかと思いました。また、社内業務も全てAIアプリで効率化を図り、技術者、営業、管理職にAIリテラシーを学ばせれば、AIサービス事業部は、躍進すると考えた
のです。
またAIアプリ開発は、web上で完結するので、政府が掲げるリモートワークに最適です。
地方にいようが海外にいてもwebにアクセス出来れば、クラウドサーバーで共同開発に設定して行えば簡単になるのでは?と思いました。
HTTPS/TLS通信を使用し暗号通信で行えば、セキュリティ強化にもなるのではないかな?
とは思います。
2030年までにAIアプリ開発技術者数は、70万人しかいないと厚生省が発表しています。それだけ人が少ないのです。
転職する気持ちは、今のところないけど、ビズリーチに登録しました。
色々な転職紹介企業からスカウトメールが来るけれど、メールの内容がどれも同じで、胡散臭く見えてしまうのは何故か?
パソナだったり、ギークリーだったりするけど、営業ノルマ達成したいが為のメール内容に思えて、優秀な企業からの紹介なんだろうかとみえてしまいました。