つづりとしては、コピーロットって読めちゃう!でもcopilotに聞くとコパイロットって呼ぶらしい。

コパイロットは、副操縦士という意味らしいが、、、なんか変じゃない?


別にいいんだけど、兎に角、copilotの嘘の発言にウンザリする。


利用者が角を立たないような解答をするように設定してあるらしく、bing系の検索エンジンで、解答をするようにしているようです。

Google検索エンジンではないので、答えられる範囲が狭すぎるわけで、、、

GPTのデータベースを利用して、会話するように作られており、GPT癖のような解答の仕方もするとのこと。


Microsoftの製品に対する技術や商品の知識は、豊富で得意気に解答します。


現在、私はc++/CLIというMicrosoftが作った.NET言語でシステム開発をしていますが、嘘偽りなくスラスラと回答してくれます。

正確な情報を指示すれば、正確な情報を回答してくれますね。

曖昧な質問をすると返答も曖昧な返答をしてきます。それがcopilotのAIアシスタントらしいです。


正直に言って、GPTや Geminiと比べてはいけないものでした。無料で遊べるだけあって、機能は劣りますが、それなりに楽しめるものだと思います。


ちなみに、GIThub copilotやcopilot365は、有料制ですが、中身はcopilotと変わらないようです。強いて違いを教えるならば、copilot365は、officeソフトに強いだけであり、GIT hubは、技術系に強いだけです。


使い道を間違えなければ、仕事の工数を削減出来るでしょうね。そんな感じです。

ただGPTや Geminiの方が優れていることは確実です。