未開封の富士フィルム社が販売していたフロッピディスクを持っているのですが、それをメルカリに出したらいくらで買い取ってくれるのか、GPTに聞いてみたら、相場は、5万円〜10万円くらいの価格になるんだってさ。
当時の価格はいくらだっけな?1000円くらいかな?忘れたけど、そんな感じがする。
あと、PC9801のシステム起動フロッピディスクや、ポートピア連続殺人事件のゲームのカセットテープを持っていて、シャープのMZ2000のパソコンなら起動させて遊ぶ事が出来るカセットテープがある。
全部売ったら、マニアの人が買うと思うと言われてた。総額30万円くらいになるみたい。
あと、数回しか起動していないturbo cの起動フロッピディスクがあるが、これも価格が10万円以上になるようだ。
自宅の押し入れの中を見てみたら、学研が販売していたEXシリーズが出て来た!ラジオとかが作れる電子回路キット。これも高額で売れるようだよ。
あとは、テーブルトーク用ゲームのクトゥルフの呼び声が出て来た!これもマニアの中では、貴重な物らしい。6面ダイスとか4面ダイスがたくさん出てきた。
確か、このクトゥルフの呼び声というゲームをパソコン用ゲーム化にして欲しいとして、企画書を持ってデータイースト社へ乗り込んだ事があったんだよね。あれはいつだろうか?1992年?か1993年の辺りだったような。データイースト社のグループ会社のデータウェスト社にも面談した記憶がある。
そういえば、データイースト社の名前を聞かないねとGPTに確認したら、2003年に自己破産したらしく、倒産したと教えてもらった。データイースト社って結構名作なゲームを出していたじゃん!その著作権は今は誰が管理してるのか?とGPTに質問したら、G-MODEっていう企業が後を引き継いだようだ。知らぬ間にそんな発展していたんですね。
名作を出している日本ファルコム社とかアリスソフトは、自己破産しないで欲しいと願いますね。