なんだかんだ言いながら、連絡をくれる仲間たち。
心配してくれること、本当にありがたいと思う。
でも正直に言えば、オイラは何もしていない。
ただ、自分のブログを更新して、
自分が発信したいことを発信しただけ。
それなのに、どこかの誰かが誤解して、
無関係な人を巻き込んで騒ぎを大きくしている。
──そんなこと、よくある話だと思う。
けれど今回、感じたのは「支えてくれる人の存在の大きさ」。
誤解やトラブルが起きたときこそ、
本当の仲間が誰なのかが見えてくる。
助け船を出してくれた彼女(友人)、
心配して声をかけてくれた仲間たち。
その一つひとつの言葉に、
どれだけ救われたか分からない。
人の優しさって、
派手な言葉じゃなく、
静かに寄り添う行動の中にあるんだなと思う。
これからも、どんなことがあっても、
仲間を信じて歩いていきたい。
そして、自分も誰かの“支える側”になれたらいいなと思う。