1972年頃から始まった津田沼戦争と言われる商業施設店舗商戦。

イトーヨーカドー津田沼店、ジャスコ津田沼店、長崎屋、パルコ津田沼店、西友津田沼店、ダイエー津田沼店、丸井津田沼店と大型商業施設がたくさんありました。

1980年代頃に、長崎屋が閉店し、大塚家具店に代わり、ジャスコが津田沼から撤退し、イオンという名前に切り替わった。

1990年頃ダイエー津田沼店が閉店し、モリシア津田沼に変わった。
西友も閉店し、パルコに吸収されました。

2000年代に入ると、丸井が閉店し、新しくミーナ津田沼店が入った。

京成松戸線新津田沼駅北口にイオンモール津田沼店が出来ました。

2020年代頃には、パルコが閉店
モリシア、ミーナ津田沼店、イトーヨーカドー津田沼店も閉店しました。

2026年イオンNorth店がオープンし、イオンSouth店もオープン、ミーナ津田沼店も秋には、イオングループに吸収されオープンします。

モリシア跡地は、タワーマンションが立つ予定だったけど、物価高騰のせいで、タワーマンションが建てられず中止になり、モリシア跡地は、2028年に老朽化問題をクリアして再オープンする予定で、イオンが買収するのではないかと話が出てました。

2028年頃は、津田沼戦争の勝者は、イオングループになると思います。

津田沼=イオンの街と言われる時代だとか。