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水族館入口





入口の横



ざーっと見て出てきましたえっ


だって、アツ、歩かないんだもんダウン
水族館入るまでけっこう距離あって、
はしゃぐアツは最初から飛ばして走るんだ…


館内に入ったら、深海魚あたりでビビって抱っこ叫びそれからずっと抱っこ…13㌔重いガーン


それから観覧車に向かいました観覧車








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今日は曇


旅行疲れとストレス疲れが取れきれていない私は、朝からダルくてダラダラ…


アツは元気にTVをつけて、いつもの番組を一人で見てる


20分ほどして、ようやく起き上がる私は家事をこなしながら今日の1日を考えました


もう1週間しかない…
今日はダルい…
東京タワーまだ行ってない…でも、電車乗り継ぐ元気がない…


よしビックリマークアツビックリマーク水族館行って観覧車乗りに行くよビックリマーク(元気)


9:30に家を出て、自転車で15分(国道渡る歩道橋のスロープに体力を奪われ、時間食ってしまったあせる)


規模の小さい水族館だったけど、景色は最高音譜シンデレラ城もスカイツリーも東京タワーもゲートブリッジも、ここから全部見れたのラブラブ!


このアツ、ジュースが飲みたくてふてくされていますガーン





マグロうお座





サメうお座





色んなのフグ







ペンギンペンギン


写真を写すとき、必ずこのポーズをとる


そして、最近目線をくれないむっ


つづく…


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今日の事


朝、父がそわそわしていた


と、おもむろに言ってきた
『お前、キップどこで買うんだ?』


予約入れていたチケットはキャンセルきかなく、無駄にしてしまった
昨日、父がJTBの旅行券2万円分をやるから、それで帰れと言われて、東京帰る日をのばした


旅行券は姉と私が両親にプレゼントした物だった


私は『いらない、自分で予約して帰るからいいよ。それはプレゼントした物だから使うわけにいかない』


『いいから、やる!使え』


と、昨日までの話し


そして、アツの様子を見て金曜日に帰る事になっていた

今朝になりアツは元気になり、その元気がウザイらしいのか煙たがるような態度をとってきた…


そして、帰れと言わんばかりの態度


『券、ほらやる!お前、帰ってくるたびに金やってるんだから1万円分しかやらん』と言ってきた


『これで帰れ!足りないぶんはお前出せ!もう元気になってる、今日帰れ!』


悲しかった…
旅行券くれない事じゃない
帰れと言われた事
アツの事があるから金曜日に帰ると言ってたのに…


出された券を私は『いらない…』と言うと


母は『いいから、使いなさい』とつきだしてきた


私は『いい!いらない!』と言うと


父が『しまえ!』と母に言うが、母は私に渡そうとする


父は強く『しまえって!』


母は父を睨み付け、シブシブしまった


そして、母はかくれて私に3万円をティッシュに包んで渡してきた


いらない!と突き放してもポケットにねじ込んでくる…


私は『帰るわ』と、チケットを予約入れるためネットをひらいた
本当なら明日の分を予約するつもりだった


1日前でも当日買うより安くすんだのに、当日はまともな値段だった…


約3万円…片道だよ…


少しでも安くあげるため、エア・ドゥの道民割引を利用する事にした


本籍は北海道においたままの私


急いで身支度をし、両親が病院いったすきにアツを後ろのシートに乗せ、役所に行った


役所で気付いた…旦那の籍に入ったから、地元には本籍がない…
旦那の籍は隣の市!


車をとばしました…


支所の場所は覚えてる!急がなきゃ!


が、支所がなくなっていた!


愕然としました…
目の前に警察官がいたので聞いたら駅の中に移転したとか


駅まで行きました


この時点で10:30
空港行きのバス11:00


間に合わなかったら遅らせるしかない…と、思いつつ急いで本籍を取り、戻りました


実家に帰り荷物を取り、バス停ギリギリ間に合った


車は乗り捨てていいと言われていたので、所定の位置に乗り捨てました


母からメールで『バス停にいるのかい?今病院終わったから』ときた


だから何?もうバスくるし


母がきた…
『嫌な思いさせてごめんね…これ、お昼食べなさい!買ってきたから…あんなクソジジィだけど、気にするんでないよ!』


私は『ママが悪いわけじゃない!お金だって欲しいわけじゃない!あんな言い方で帰れと言われたのが許せなかった』


母『ジジィ、面白くなかったみたいなんだ…仏壇開けて見ようともしない!って怒ってた。』


私は『だって、行った時、仏壇に御菓子おいていい?って聞いて、開けていい?って聞いたら、開けなくていい!って言ったのジジィだよ!触れないじゃん!』


バスがきた

母は『それは知らなかった…気悪くしないで、気をつけて帰るんだよ…』


泣きたいのをこらえて、バスのドアが開いたので乗り込む時に『お金、鏡台の上に返して置いたから…』と言うと


『何で早く言わないの!』


だって、先に言えばまた財布からお金出してねじ込んでくるのわかってたから…


黙ってバスに乗りました


私は父に反論したかった
『アツの具合もあるのに、金曜日に帰るって言ったのに、なんでいつも気分で追い出すよーな事言うんだ!だから実家なんて来たくないんだよ!だから誰も寄り付かないんだよ!そんなんだから、ママは胃を痛めて癌になったんだよ!』と…


でも、私ともめると父は母にアタル


的が母になる…それは避けたいからいつも我慢する…


だから私のこの怒りのやり場がない…


父は母に言ってるらしい
『子供らにはいいだけ金使われた!いいだけ迷惑かけられた!』
と…


父は自分の母親にかなり迷惑をかけたという話を私達にしていた事があったのを思い出した


私は『自分が親にいいだけ迷惑かけてきたんでしょ!巡ってくるんだって!今度は自分の子供(私達)にやられる!そんな事めんどくさい!嫌だってなら産まなきゃ良かっただろーが!自分のいいなりになるよーに、自分の気分のままに接しやがって、愛情もなにも感じなかったよ!……………ってママに言っても仕方ないけど…ママは悪くないから気にしないで…大丈夫、私は大丈夫だから』


バスが来る前に話しました


母は笑顔はなく、悲しそうに見送っていました



私が帰るといつも父と雰囲気悪くなる…私は帰らない方が母に害なく済むんじゃないだろーか…


ごめんねお母さん、どーしてもジジィとは仲良くできない…




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