表参道臨時駐輪場が6月末で閉鎖になります。

最新情報をつぶやきます。


どうやら、再々延長は無いみたいです。

7月末で土地所有者との契約が終了との事。

隣の駐車場も終了。手間のビルは解体が始まっており、7月末で解体完了。


閉鎖に伴い自転車をどこに留めれば良いの?


幾つか決定に至らない案は複数あるようです。

いわゆる合法的な隠し球はあるみたいですが、どれが最終形になるのかは未だ分かりません。

たらればで迷う話しばかりになる可能性があるので、

しばし、割愛します。


5/11現在で駐輪確実な場所は

向かいの、「ののあおやま」の周辺、解体待ちの旧都営団地の周辺道路*

実は見た目は道路ですが、道路指定を受けている、法的な道路では無く、都の土地を通る単なる通路、でこの巨大な区画は都の所有地です。どこに置いたとしても自転車を撤去できる条例は有りません。


「ののあおやま」には屋内駐輪場24h営業(有料)があります。公園内も通路(無料)、敷地内も行政が自転車を撤去する事は出来ないのです。


また、少し遠くなる方もいるかと思いますが、放置禁止道路は指定されており、外れれば撤去の対象にはなりません。歩道の地図に赤線で明記されていますから、睨めっこしてみましょう。


民間駐輪場については次報で。