またまたナムジュンについて書きます
会食の後、やはり株価が暴落しましたが、
私も経済の為に彼らは現状の道をとるのではないか、と考えていました
でも、それに反するように会食で活動をゆるめること、それに対する彼らの心のうちがでた。
なぜか。
ナムジュンの言葉で気になったことがありました。
BTS がナムジュンはダイナマイトまでは、手の中にあった、けど今はないと。
ダイナマイト以後、世界的に大ブレイクをした結果、防弾少年団がハイブすら超えた存在になってしまったからなのではないか、と
彼らは、外交パスポート持って、
国連での若者を代表しての演説、ホワイトハウスまで行ってしまった
となると、[彼らの言葉=韓国]
とまでなりかねないわけです
彼らの言動はもとより、歌の内容も韓国という国にイメージを変えかねないわけです
つまり、韓国を代表するグループではなく、韓国を象徴するグループになってしまった
ここに彼らの怖さがあるのではないでしょうか
今年はグラミー逃したけど、去年ほど落ち込んでなかった。上で書いたことがそうだとしたら、むしろほっとしたかもしれないな、と
だから、いま、防弾少年団のグループとして活動する量を抑え、防弾少年団への世間からの期待値をさげる事で、本来の彼らを取り戻したかっだのではないでしょうか
防弾少年団と個人のズレも恐らくあったと思いますが、そのズレをさらに大きく助長する波が押し寄せる中、愛する防弾少年団というグループのため、アミのため、その決断に至ったのではないかな、と
ナムジュンがアミの期待に応えられなくてと言っていましたが、人気絶頂の中、期待に応えれば応えるほど防弾少年団らしさがなくなることを恐れたのではないでしょうか