記念日かな、とか
思い入れのある数字かな、とか
アミ達が盛り上がる中
2人がインスタあげてくれましたね
今日はそんな2人の絆について
多分、私には想像できないぐらいの
厳しさとか努力とか
楽しみとか達成感とか
絶望とか味わっている
BTS
私はいつかのvラで言っていた
グクの運命を信じますという言葉を思い出しました
だって、普通の暮らしていて
オーディション受かって
死ぬほど練習して
デビューして
前例のない世界への躍進
でもここまで成功するのは、やっぱり怖いと思う
手に負えないっていうぐらいね
それでもこうして活動続けられてるのは
アミやスタッフは勿論だけど
やっぱりメンバーの絆があってこそかと
その絆もバランスの良さの賜物だと思う
何て素敵な7人だろうと
等身大の彼らを見せてくれて思う
そして、今感じるの
その絆が彼らが自分の弱いところに向き合ってきたからかな、と
ナムさんがウィバで回答した
「人は苦しむために産まれてきた(誤訳ならごめんなさい)」
の言葉は、重いですね
私の中では、それは
人の弱さ、自分の弱さ、人が作り上げる熱量への怖さその儚さへの不安
努力しても成し遂げられるわけではない不確実性
として受け止めました
それに彼らは向き合ってきたかなと
でも、一方で
人の素晴らしさ、気分が努力したことへの達成感
人が作り出す熱量への高揚感と頼もしさ
も味わってきたのかと
「強く苦しむと強く得られるものもある」
そう感じます
メンバーの絆の強さもそこから育まれたと思いますが
絆が壊れずに育まれる方向にいった
やっぱり、運命としか思えないですね
長くなりましたが、、、、
そんなBTSの絆の中でもグテの絆は異質にみえるほど
グクがテテのする異次元でイラってしているのを画面越しですが微塵にも感じない
むしろ小さいことでも褒めちぎる
しょうがないなぁと言う愛情深い目をする
テテもグクに対して否定はしない
グクの頑張りを少し図々しいくらいな感じで褒める
グクにすることを、愛おしい笑顔で見守る
そこで、そんなに褒めるのって空気読めないぐらいの雰囲気たまに感じます
それが本当にすごい
2021年は
今まで映像でカットされてきた裏に
あまりにもグテが隠れていて
驚きました
その関係が愛なのか恋人に近いのか
大親友なのか兄弟なのか、そんな定義はあまり意味がなくて
ただただ、そんなに惹かれ合う
パートナーみつけられたという事実が
羨ましくもあり
私にとっては癒しでしかないんです
私も周りの目を気にしないぐらい、もっともっと人と向き合わなきゃと
そう決意した2022年1月26日でした