最初とこの前の<In the Soop>を何となく比較している自分がいてね口笛

最初のは、何だろうタリョラやボンボヤの延長のような感じだったかなスター
最初からテーマとしては自由な設定の番組だけど、規律があって
例えば、お料理もヒョン2人が主導して、できる子がサポート
遊びも好きなことや試したいことだけど、こなす感じがあったかな

比べて、この前のはより自然体に感じて
お料理も得意なメンバーが好きで準備しているかんじがより強くて
あまり役割な感じもしなかった
遊びもメンバー皆でなんだろう自然と遊んでる場面も多かったかな
だから、よりやわらかい感じが


毎日一緒で、
常にスケジュールに追われる毎日から
コロナで時間ができて
家から出勤することも増えたり
心に余裕ができたのもあるのかな、と

あと、コンサートできなかったりして、
葛藤もあったけど
いい方向にメンバーで乗り越えられたからかな、とも

でね、バンタン見てて思うのは、
前向きに、思いやりのある方向にシフトしてること
あと、親しき仲にも礼儀ありが、ずっと崩れない
これが本当にすごいなって

先を見越して、いっぱい作ったお料理わけてあげたり
自分でしなよ〜とか言わないで手伝ったり
褒めあったり

そしてね、
ここからは私の勝手な解釈ですが
グテの扱いが変わったのも大きいな、と

前回は衝撃のベッドの場面こそあったけど
ぎこちない設定の夜のデートとか
なんとなくこそこそ感が否めなかった

最近のは、イチャイチャするシーンはあまりなかったけど、もう2人が近くに感じる場面はいっぱいあって
それこそ2人が近いのが自然に感じちゃうぐらいだったな、と

でもね、そんな豊作ななかでも
テテがお肉焼いてって言った時の
グクの顔と態度ったらね
もう、一緒にいる年月感じさせないのよ

甘えられてやる気出しちゃうグゥさん
イケメンだわ
しかも最後までテテがちゃんと食べてるか
確認してねニコニコ

今宵はまたIn the Soopだなぁ