若き道徳家たかひろの『道徳的ビジネスのすすめ』 -9ページ目

若き道徳家たかひろの『道徳的ビジネスのすすめ』

道徳とは、一般的にモラルと言われているが、私は「徳への道」と考える。徳は得あり。
道徳を学び、理解し、実践した者だけが、「得」を得ることが出来る。
その言葉にされていない現代の道徳を伝え、生きていて徳を得る為のブログ。

どうも、たかひろです。


無事に講習も終わり、
ホットしましたがとても楽しかった講習になりました。

この講習で一番再確認できたことは、

【相手の存在を認め、思いやりの心を持って接する】

と言うことを再び再確認できた、とても素晴らしい講習になりました。


これは、どういうことかと言いますと、
人間は、誰かに認めてほしかったりする生き物です。

例えば上司や部下など、友達からも、親から、
すべて、自分の存在を否定しないで、
肯定的に見てほしいと言うことです。

人は良い部分も見て欲しい、
そして、自分を大切にされたいと言うこと。


大切にされたいとは、
人それぞれ大切にされている感覚が違いますが、
思いやりを持って接することが、
「大切にされている」ことの根底にあると、
この講習で感じました。


そして、人は互いに存在を認め合い、
思いやりを持って接することが、
互いの関係を維持でき、成長できると確信しました。


そして、やっぱり私がいつも言っている事は、
大事だと感じました。


私がいつも言っていることは、

【人の為を軸に置いて行動する】

です。


人の為に尽くせば喜ばれます。

そして、人の為になるには、

まずは自分が成長しないといけない

ということです。


だから、私は人間的に成長しようと言っているのです。

そして、成長したら人の為に尽くせば喜ばれるし、
お礼も返ってきます。

お礼は人それぞれですが、
私がもらって一番うれしいお礼が、

笑顔

これがもらえたら私は、
人の為に行動してよかったなと心から感じます。




最後に、
私は、メルマガを発行しています。

人間的に成長したい人は、
まずは、些細な気持ちからでも構わないので、
私のメルマガに参加してください。

私はメルマガで待っています。


道徳家たかひろの「生きていて役立つ道徳と道徳から学ぶビジネスについて」