何故かクラスメイトからの“星影さんがこの前学校に行く(or帰る)のを見かけた”“角を曲がったら目の前に星影さんが居た!!”という目撃情報が多い私。
美人でも可愛くもなく不細工でもなく特徴の無い普通の顔だからなのか目立つらしい。
逆に私は、クラスメイトを街中で目撃したことは一度もない。
半分寝ながら歩いているから、街中で見つけるのは難しいのです(`・ω・´)ゞ
先日、学校帰りにとある公園のベンチで鞄をゴソゴソしたあとに、
いつもの道を歩いて駅に歩を進めていると、斜め前の曲がり角から私を見ながら近づく人が・・・
アンケート(・∀・)? と思っていると、数年前に勤めていたB会社の同僚Cさんでした(≧▽≦)
B会社の人たちとは連絡取りたくても取れない状態だったので、今回の再会はとても嬉しかったです(*゜▽゜ノノ゛☆
いあ~ある意味奇跡ですね~!!
1分でも時間がズレたら擦れ違いになって再会できなかったんですもん。
最後にあったのは数年前ですが、一気に当時のような感覚に戻りました。
意外と覚えているもんですね( ̄□ ̄;)
心は一気に当時の年齢まで若返りました♪
ほぼ深夜だったので、簡単な近況報告と連絡先交換して後日ハジケル運びとなりました☆
最近、昔の職場の人たちと再会(非対面も含めて)することが多いのですが、
縁って目に見えないけどあるんだなーって実感してます。
今ある縁も大切にしていこうって思います(´∀`)
電車が来るまでの間、古本屋さんで時間を潰していました。
「日本の作家」100円の棚のコーナーのを見ていたら、
昔ちょいとハマった綿矢りさんの本(『インストール』2001年 『蹴りたい背中』2003年 河出書房新社 など)を見つけました。
ちらっと中を見ると「登校拒否児」って言葉が目についたけど、
出版されたころより前って“不登校”という言葉ではなくて“登校拒否”って言われていたんだよね。
何だか今日は時代の流れを感じた一日でした(´・ω・`)