こんばんわ高橋です。
夏休みも終わり仕事漬けの毎日に若干の充実を覚えている高橋です。
「うっほ///仕事ってたーのしーなー♪」
はい、今日も社畜の出来上がりです。
しかし、以前某リア充にこんなことを言われた記憶があります。
「仕事に尽力出来る程度であれば心底彼女が欲しいレベルではない」 とw
慢性ぼっちの高橋から言わせれば、
って感じです。
高橋にとって彼女とデートというのは憧れの象徴であり、社畜生活の終焉を意味します。
勿論彼女が出来たから仕事を辞めるというわけではないですよ うん
「俺完全社畜だわwww」っていう意識を淘汰する程、僕にとってそのイベントは大義があるのです。
そんな僕に朗報がありました。
あ、ええ勿論彼女が出来るとかいう妄想イベントじゃないですお⊂ミ⊃^ω^)
な、なんと!一人であのデートイベントの「あーーん♪(はあと)」が堪能できるというのです!
これは一大事ですよ。
彼女が出来る望みのない高橋にとっては大きな一歩なのです。
生物学的スペックの低い高橋がのうのうと彼女が出来るのを待っていては非合理的、
幸せというのは自ら歩み寄って手に入れるものだと思うのです。
ですから某ネット掲示板にてこの記事を見つけた時に僕は確信しました。
「これで救われる」と
ちなみにその方法論がご教授頂けるのはコチラ
いや画期的です。
実に先進的かつ斬新。
早速高橋も実践してみようと思うのです。
そして数少ない僕の友人へデートの報告が出来るという優越感。
きっと彼らは泣いて祝福してくれることでしょう。
ああ、こうはしていられません。
妹のネイルセットを拝借しなければ....
以上