インターネット検索大手グーグルの日本法人は4日、道沿いの風景をネットで見られる「ストリートビュー」についてのプライバシー保護策を新しく発表した。どの地域で画像を撮影中かという情報の公表に加え、第三者による悪用に対して削除を求めるといった措置もとる。


 グーグルのストリートビューは、日本では08年にサービスを開始。現在は東京、大阪など全国12都市の公道周辺の画像をネット上で見られる。観光や不動産サービスに活用される一方、当事者が知らないうちに撮られた人や家の画像が公開されるため、プライバシーへの影響を懸念する意見が出ていた。



ストリートビューは、最近悪く言われるばかりだけど、とても便利なサービスですね。

少し前のことですが、家の近所を歩いていたら、見覚えのあるおばさんが、前から歩いて来ました。

誰かな?子どもの友達のお母さんか?いや、もう少し年齢は上のようです。
それからしばらくして、謎は解けました。そのおばさんは近所のコンビニの店員さんでした。コンビニ

都心の店は違うでしょうが、住宅地にあるスーパーやコンビニでアルバイトやパートをしている人は大体その店の近所に住んでいます。

そのコンビニのおばさんには、その後、店でも、また近所でも何回か会いました。

先日は僕が家を出て数メートル歩いたところで、そのおばさんに会ってしまいました。

そのおばさんの自宅からコンビニに行く途中に我が家があることが判ったのでした。
独身の頃はブランドものの高い時計をしていましたが、結婚してからは、安物の時計しかしていません。腕時計

安物が悪いとは思いませんが、機能が劣ることが問題です。

時刻が正確でなかったり、1日使わないと止まってしまったり。

日本を代表するセイコーの時計といっても、そんなものです。