中学まで年上の異性との関わりかたを知らなかった自分がたった5ヶ月で、年上美女と付き合うことができた方法 -24ページ目
こんにちは!
Takkyです。


突然ですが、
あなたに兄妹/姉弟
いますか?

その中で、
お姉さんがいますという方、
お姉さんはあなたに優しくしてくれている
と思いませんか?

私は弟がいるのですが、
本当のことをいうと
お姉ちゃんがほしかったのです。

中学時代に、
よく友人の家に勉強 兼 遊びで行ってました。

その友人には2つ年上の
お姉さんがいました。
彼のお姉さんは、才色兼備という言葉が
とても似合う人で
私にとってもお姉さんのような存在でした。

テストが近づいて、勉強を
慌ててしていた時も
丁寧に教えてくれました。


ある時、
私はお姉さんに

 「どうして俺らにもこんなに優しくしてくれる
  んですか?」

と聞いてみました。


すると、
お姉さんは即答で

 「年下の子たちを見ると
  優しくしてあげたくなるから」

と言いました。


その時はまだ意味が
よく分からなかったのですが、
高校になって彼女が出来た時に
お姉さんが言ってたことの意味が分かりました。


放課後に私の教室まで
やってきて、

 「~は入れた?」
 

とか

 「忘れ物ない?」

などと確認してくれたり、

二人でショッピングをした時に
帰りの電車で私が寝ていたら
彼女が膝枕をしてくれていました。


とても驚いたのですが
感じたことは、
母親の愛情に似ているということです。

年下彼氏だった私は
彼女にとって
子供のような存在でもあったのかもしれません!


今回もご拝聴頂きありがとうございました。

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