こんにちは!
Takkyです。
突然ですが、
あなたはラブレターを
書いたことはありますか?
書いたことある方は
書いたけど失敗しちゃったなんてことはありませんか?
失敗と言っても
色々な失敗があります。
渡すタイミングや書いた内容、渡したけど返事がない
などの失敗が挙げられます。
今回は内容のコツについてお話します。
ラブレターを書くときに
どういった内容を書けば良いか分からない方も
中にはいらっしゃるかもしれません。
そこで陥りがちなのが、
難しい表現をしてしまうことです。
私も昔、好きな先輩に
ラブレターを書いて渡したことがあります。
その時に冒してしまった失敗...
私はそのラブレターの中に、
「あなたのその華麗な瞳に
僕の堅いハートも射抜かれました」
という表現をしてしまったのです。
今考えると
なぜこのような表現をしてしまったのだろう
と疑問に思います。
結局、
渡した先輩から返事が返ってくることは
ありませんでした...
ここで重要なことを言います!
というより基本です。
「ラブレターで書く内容は自分の言葉で伝わる内容を
書く」
ようにしてください!
一番大事なことは、
自分の思いをありのままに書くこと
ですが、
その思いが伝わらなければラブレターを
書く意味がありません。
難しいことを語らずに
好きという思いをストレートに書いた方が
あなたの思いを
相手に理解されやすいです!
私と同じような
失敗をしてほしくないので
ぜひ、ラブレターを書くときは
意識して書いてみて下さい。
今回もご拝聴頂きありがとうございました。
いいねやコメントもお待ちしております。