予備校で共テ後面談がありました。
易化と言われている共テ。
確かに去年より取れていましたが、
どうなんだろう?
ブログ界隈では目指す目標が違う方が多いので気にしても仕方ないのですが、皆さんのすごい点数を目にすると、、、
ウチの息子はあまり大したことなかったんだ、 って、ちょっと弱気になっていた母。
予備校担任の先生は開口一番、
『よく頑張られました!』という言葉✨
その言葉でちょい泣きそう、ホッとする🥲
息子の大甘な見立てで、
志望校を決めてるような気がしていたけれど。
とは言え、決して合格確実なわけでもなんでもありません。
出願できる、というだけ。
スタート地点に立てている、というだけ。
そのことは本人さんはよく分かっておられますよって、予備校担任の先生。
母の励ましの言葉は要らないようです。
また、お口チャックのようです🤫
あと後期出願先について、
もう少し詰めなくてはいけない。
だけど、母はただ健康管理とお口チャック🤫
本人の不安には耳を傾ける。
うまくいく途中。
うまくいく途中。
うまくいく
途中。
と、心で唱える母でした。