今日は、10月2日日曜日です。
今月の11日には、東日本大震災があってから7か月が経ちます。この半年とちょっとの期間は短かったような長かったような感じです。今月の12日には3km~10km~20kmのいう避難区域(今でいう警戒区域の事)ができたからも半年とちょっとが経ちます。なぜ、福島の原発(福島第一原子力発電所)が事故を起こしたのだろうか。原発の事故を事前に防ぐ事が出来なかったのだろうかと思います。事前に対策をしていればこのようなことはなかったと思います。福島になぜ福島に原発(福島第一原子力発電所)を作る必要があったのだろうか。また、福島に2つ目の原発(福島第二原子力発電所)も作る必要がったのだろうか。福島には、本当に原発はいらないと思います。しかし、緊急時避難準備区域がある一部の市町村にとっては、この区域が解除されたことがうれしいことだと思います。僕も、この区域の解除は嬉しいと思っています。でも、除染するのは大変だと思いますが頑張ってください。
~~~福島県民の皆さん頑張りましょう!~~~
今日は、9月の最後の日です。今月を振り返ると、9月11日には東日本大震災があってから半年が経った日です。東日本大震災があってから半年てったというは「もうたったか」という気持ちと「やっと半年だ」という気持ちの2つの気持ちがあるため少し複雑です。僕はあの時の記憶を覚えています。ところで今日は、緊急時日避難区域が解除される日です。緊急時避難区域が解除されるのは僕は、少し遅いと思います。理由は、半年もたっているのに解除しないからです。また、チェルノブイリの原発に事故では福島の原発(福島第一原子力発電所)の事故とは違って避難区域の出ている時間が今でも続いています。しかし、福島の原発(福島第一原子力発電所)の事故の場合避難区域(20Kmの警戒区域を除く)が一部、解除されました。これを聞く、福島の原発との大きな違いだと思います。