父親との思い出1⃣
おひさしぶりです。仕事が激務で、ブログは見るだけになってました。季節が過ぎるのは早いですね急に亡き父親の事を思い出したので、書いておこうとおもいます!前も書いた事があったかどうか忘れましたが、うちの父親はたいがいの人でした!今となっては笑って思い出せますが。。。あれは確か私4歳の時 いや5歳だったかも母がある道の師匠で、日曜日は毎週先生宅に習いにいってました!家からかなり遠く、小さい時は電車で私をバギーに載せながら、抱っこしながら通ってたらしいです。私も大きくなってきて、父親と留守番させられるようになった時事件が起こりました朝母が出かけて、退屈になった私は父親に、「遊んでー」と声をかけたら、なんと「いやー」と返ってきたんです。いやー考えられます?可愛い娘(笑)ですよ?そして父親はリビングのテレビの競馬に夢中になりました。退屈だったので、私は、椅子を少し離して並べ、それを飛んで乗り移る遊びをし始めました。丁度そばにピクニック用の小さい携帯用のたためる椅子もあり、それも置いて並べていました!続く『父親との思い出2⃣』『父親との思い出1⃣』おひさしぶりです。仕事が 激務で、ブログは見るだけになってました。季節が過ぎるのは早いですね急に亡き父親の事を思い出したので、書いておこ…ameblo.jp