彼と会わなくなって
もうすぐ二週間がたとうとしている
メールを送っても返信なし
『部屋へ押しかけても、怒られるだけだろう』
そう思って、一人で過ごす日々
なんだか、休日どうやって
過ごしていいのか全然わからなくなっている
ここ一年程、彼と一緒に過ごす時間が多かったから
一人の時間を、どうしても持て余してしまう
この先
会ってもらえるか、どうかわからない
今回も、会えなくなった原因を作ったのは、自分
自分が彼の気持ちを考えずに発言した事
彼から別れを切り出す事はないけど
会えない・連絡も取れない状態のまま
自分がどこまで待つことが出来るか
待っていても、彼と再び会える保証なんてない
当初の予定では
朝早くにホテルを出て、鳴門へ向かう予定でしたが
疲れていたのか
起きた時間は、8時半
しかも今日は雨
まずは、友達と
今日のプランを練り直す
鳴門へ行く途中で再び、うどん屋へ
『わら家』
かまあげうどんです
どんぶりにはいっているのは
だしではないので、だしにつけて食べます
大きなたらいで出てくるメニューもあるので
大人数なら、そっちの方がインパクトあって良いかも
鳴門へ向けてさらに移動
鳴門スカイラインを通ると
綺麗な景色が見れるので、おススメです
ここからは、急いでまわったので写真ゼロ
『鳴門競艇』 → 『ドイツ館』 →
『渦の道』 → 『ウィンズ高松』 →
『高松駅』 → 『徳島駅』
自分は、一切ギャンブルしないのですが
友達が、かなりのギャンブル好き
という事で競艇場とウィンズへ寄ることに
この日は、250キロ近く走っているはず
徳島駅近辺で借りたレンタカーは
ギリギリの時間に返却できました
急遽予定変更が続き
ちょっと疲れましたが、自分ひとりでは行かない場所
ばかりだったので楽しかったです
今回の旅費4万5千円程
国内旅行にしては、ちょっと使いすぎました
三日間の走行距離600キロ超えてました
朝早くにホテルを出て、鳴門へ向かう予定でしたが
疲れていたのか
起きた時間は、8時半
しかも今日は雨
まずは、友達と
今日のプランを練り直す
鳴門へ行く途中で再び、うどん屋へ
『わら家』
かまあげうどんです
どんぶりにはいっているのは
だしではないので、だしにつけて食べます
大きなたらいで出てくるメニューもあるので
大人数なら、そっちの方がインパクトあって良いかも
鳴門へ向けてさらに移動
鳴門スカイラインを通ると
綺麗な景色が見れるので、おススメです
ここからは、急いでまわったので写真ゼロ
『鳴門競艇』 → 『ドイツ館』 →
『渦の道』 → 『ウィンズ高松』 →
『高松駅』 → 『徳島駅』
自分は、一切ギャンブルしないのですが
友達が、かなりのギャンブル好き
という事で競艇場とウィンズへ寄ることに
この日は、250キロ近く走っているはず
徳島駅近辺で借りたレンタカーは
ギリギリの時間に返却できました
急遽予定変更が続き
ちょっと疲れましたが、自分ひとりでは行かない場所
ばかりだったので楽しかったです
今回の旅費4万5千円程
国内旅行にしては、ちょっと使いすぎました
三日間の走行距離600キロ超えてました
今回の旅行
全然旅行計画がたっておらず
友達の気分にあわせて、随時予定変更
予定にはなかったけど
午前中は、うどん屋めぐりとなりました
一軒目
『山越うどん』
スゴイ行列の為、スルーしました
近くの
『池内うどん』へ
どこから入っていいのか全然わかりませんでしたよ
のれんをくぐって入るらしいです
全然並ぶことなく食べる事ができました
うどん・小とたまごで230円
だしが入っているので、そのまま食べる事ができます
ちょっと固めのめんなので
あたたかい方がおいしいかも
三軒目
『もり家』
ここも行列が出来ていたので
スルーしました
うどん屋めぐりを終えて
高松からフェリーで小豆島へ
(一時間ほどかかります)
フェリーをおりて
『銚子渓・自然動物園お猿の国』へ
猿がたくさん
普通に触れる距離にいます
小さなお子さんを連れた家族連れが多かったです
ここからの景色も抜群です
次は
『寒霞渓』
ここは写真なし
すごく綺麗な景色が広がっているはず
あんまり堪能する時間がありませんでした
次は
『二十四の瞳映画村』
個人的には、あまり興味でず
映画をご存知の方やレトロな雰囲気が好きな方はいいかも
ここで食べた
オリーブソフトクリーム
小豆島のいろんな所で、食べる事ができます
オリーブの果肉が入っていて美味しかったです
高松へのフェリーで戻り
夜は『笑笑』で食事をして
今回は、ビジネスホテルへ宿泊
全然旅行計画がたっておらず
友達の気分にあわせて、随時予定変更
予定にはなかったけど
午前中は、うどん屋めぐりとなりました
一軒目
『山越うどん』
スゴイ行列の為、スルーしました
近くの
『池内うどん』へ
どこから入っていいのか全然わかりませんでしたよ
のれんをくぐって入るらしいです
全然並ぶことなく食べる事ができました
うどん・小とたまごで230円
だしが入っているので、そのまま食べる事ができます
ちょっと固めのめんなので
あたたかい方がおいしいかも
三軒目
『もり家』
ここも行列が出来ていたので
スルーしました
うどん屋めぐりを終えて
高松からフェリーで小豆島へ
(一時間ほどかかります)
フェリーをおりて
『銚子渓・自然動物園お猿の国』へ
猿がたくさん
普通に触れる距離にいます
小さなお子さんを連れた家族連れが多かったです
ここからの景色も抜群です
次は
『寒霞渓』
ここは写真なし
すごく綺麗な景色が広がっているはず
あんまり堪能する時間がありませんでした
次は
『二十四の瞳映画村』
個人的には、あまり興味でず
映画をご存知の方やレトロな雰囲気が好きな方はいいかも
ここで食べた
オリーブソフトクリーム
小豆島のいろんな所で、食べる事ができます
オリーブの果肉が入っていて美味しかったです
高松へのフェリーで戻り
夜は『笑笑』で食事をして
今回は、ビジネスホテルへ宿泊
山口から大学時代の友達が遊びにくるという事で
徳島と香川で旅行をする事に
自分の車にはナビがないので
今回はレンタカーを使いました
レンタカー今回で二回目ですが、車種を指定しないと
やっぱりフットになってしまう
さぬきうどんのお店へ出発
うどんのおいしいお店は、既にリサーチ済み
一軒目は、
『谷川米穀店』
これがお店の入り口
普通の民家にしか見えない
ちょっと並んで店内へ
うどんの画像は、取り忘れました
二軒目は
『やまうち』
全然ならんでいなかったので
スムーズに店内へ
メニューに迷っていると
おばちゃん達が、ちゃんと説明してくれました
ひやあつ小を注文
これで200円
初日のうどんは、これで終了
宿泊先の祖谷へ移動
まず大歩危・小歩危で舟くだり
ゆっくりと景観を楽します
激しいやつがお好みの方は
ラフティングやキャニオニングもありますよ
次は、祖谷のかずら橋へ
平日なので、ゆっくり渡れました
これで二回目ですが
やっぱり怖い
つり橋なので、揺れます
続いて
断崖絶壁にたつ、小便小僧へ
今回は、晴れていたので景色が綺麗でした
初日は、これで終了
宿へ到着
日が暮れた時に外へ出ると
綺麗な夕暮れ
この景色を見た瞬間に
相方と一緒に旅行へ行きたいなぁと
しみじみと感じてしまいました
徳島と香川で旅行をする事に
自分の車にはナビがないので
今回はレンタカーを使いました
レンタカー今回で二回目ですが、車種を指定しないと
やっぱりフットになってしまう
さぬきうどんのお店へ出発
うどんのおいしいお店は、既にリサーチ済み
一軒目は、
『谷川米穀店』
これがお店の入り口
普通の民家にしか見えない
ちょっと並んで店内へ
うどんの画像は、取り忘れました

二軒目は
『やまうち』
全然ならんでいなかったので
スムーズに店内へ
メニューに迷っていると
おばちゃん達が、ちゃんと説明してくれました
ひやあつ小を注文
これで200円
初日のうどんは、これで終了
宿泊先の祖谷へ移動
まず大歩危・小歩危で舟くだり
ゆっくりと景観を楽します
激しいやつがお好みの方は
ラフティングやキャニオニングもありますよ
次は、祖谷のかずら橋へ
平日なので、ゆっくり渡れました
これで二回目ですが
やっぱり怖い
つり橋なので、揺れます
続いて
断崖絶壁にたつ、小便小僧へ
今回は、晴れていたので景色が綺麗でした
初日は、これで終了
宿へ到着
日が暮れた時に外へ出ると
綺麗な夕暮れ
この景色を見た瞬間に
相方と一緒に旅行へ行きたいなぁと
しみじみと感じてしまいました
学生時代の友達が
徳島に遊びにくるので、一緒に四国巡りをする予定
どこへ行くか全然決まってないけど
大丈夫だろうかと不安になります
とりあえず、さぬきうどんのおいしい店は
リサーチ済み
谷川米穀店
小縣家
長田屋うどん
あたりや
わら家
この5店舗が候補
比較的に行きやすい店をチョイス
明日の宿は
『大歩危祖谷阿波温泉 あわの抄』
トクー!トラベルにて予約
このサイトって、スゴイんですよね
激安ホテルを探した事ある人は、知っていると思いますけど
徳島に遊びにくるので、一緒に四国巡りをする予定
どこへ行くか全然決まってないけど
大丈夫だろうかと不安になります
とりあえず、さぬきうどんのおいしい店は
リサーチ済み
谷川米穀店
小縣家
長田屋うどん
あたりや
わら家
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明日の宿は
『大歩危祖谷阿波温泉 あわの抄』
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