この呪文は使える様になりたい!(DQ編) ブログネタ:使ってみたい魔法は? 参加中 ルーラとバシルーラやね。 一度行った町ならルーラでひとっ飛び! 行った事ある海外に一瞬で行けるし会社の通勤にも便利! ゴキブリが現れたらバシルーラで遠くに飛ばす、チンピラに絡まれたらバシルーラで遠くに飛ばす、夜中に騒ぐヤンチャなガキ共をバシルーラで飛ばす… めっちゃ便利よ、これは
俺のストレスの原因はただ一つ!! ブログネタ:あなたのストレスの原因教えて 参加中 金だよ!!支払いだよ!!!!税金だよ!!!!!! 定額給付金とか、エコポイントとか、そんなんどうでも良いから税金を無くしなさい!! 買い物してエコポイントって…それは潤うのかね? 例えば発電機を家に設置したら10年以上の住民税と固定資産税を免除とかの方が得した気分になるよ! 出来れば所得税も免除しやがれ!! 消費税や 車輌重量税に関してはまぁ許しておくよ。 働いても働いても楽にならない。 むしろしんどいだけだよ? これぞまさに消えないストレス!! せめて税金を有効に活用してくれていたらストレスは軽減するんやけどね~…。
ブレラン以降症候群(あんな未来はいつくるの?)ブレードランナーとか、未来世紀ブラジルとか、マッドマックスとか、アキラとか、フィフスエレメントとか…。未来への憧れと衝撃です、それがブレラン以降症候群。トランスやらレイヴが流行っていた頃、チルアウトでインテリジェンス、インダストリアルやらアンビエントで脳内を踊らせる事に惹かれた時期があって、その頃BUCK-TICKの今井氏はSCHAFTやらロジックフリークやらインダストリアルでインテリジェンスな音楽をやってはった。アイメイクなんかを見る限り、今井氏もブレラン以降症候群だわ。よく、音楽の趣向がオカシイと言われるんですよねー。ジャズも聴くし、シャンソンも、R&Bもブルースも、ロック、メタル、ポップス、テクノ、クラシックも当然、邦楽も洋楽もワールドミュージックも関係なく何でも聴いてます。もう全部ブレラン以降症候群のせいではなかろうか(笑)いや、未来は雑多なんです、民族も音楽も、ファッションも。メンヘラは受け入れ難いけどダークなものは好きなのでゴシックも当然好きですしアジアンゴシック(イノセンスに出てくる風景的な…わかります?)も好きです。サイバーパンクは当然好きですよ。上に貼った動画の音楽は、いうても一昔前の音楽なのですが、別に古くさくは感じないんですよね(私だけ?)。ヴィジュアルなんて言葉が言われる前から好きなので、後から出来たヴィジュアル系って言葉には別に抵抗は無いけど、明らかにお前らそうやったやないか!なバンドが「ヴィジュアル系じゃないよ」って言ってるのんは気に食わん!!まー、どうでもいいけどね。それにしても、ブレランに出て来たような未来っていつくるんだろう?
サマーウォーズ 都内の高校に通う、数学が得意な主人公・小磯健二(神木隆之介)が、ひょんなことから先輩である篠原夏希(桜庭ななみ)にアルバイトを依頼され、夏希の祖 母(富司純子)が住む上田に向かう。 そんな矢先、健二が保守点検のアルバイトをしていたインターネット上の仮想都市“OZ”で混乱が起こり、それをきっか けに現実世界も大混乱。 この騒動を解決すべく、夏希を含む大家族「陣内家」が立ち上がる!という物語。 ネット上の仮想空間と上田市の緑濃い自然、それぞれ の映像表現も見どころだ。 『サマーウォーズ』 8月1日(土)全国ロードショー 監督:細田守、脚本:奥寺佐渡子/キャラクターデザイン:貞本義行/キャスト:神木隆之介、桜庭ななみ、谷村美月、仲 里依紗、富司純子/配給:ワーナー・ブラザーズ映画 (C)2009 SUMMERWARS FILM PARTNERS (どこぞの映画説明を抜粋) これは面白そう。 この監督作品は「時をかける少女」も良い出来だったので期待出来ます。 キャラデザはガイナックスものでおなじみの貞本さんだし。 声のキャスト、桜庭ななみですよ、今話題の。 見たいねー、これは。 仮想都市での混乱が現実に反映…Second Life とかでもありえる話だなー…。 バーチャルリアリティってのはおっそろしい! 架空通貨と実質通貨がイコールのサービスって多いっしょ? アメーバもそうだしグリーとかね。 これの規模がでかくなるとバーチャル世界で戦争が起きてしまうかも知れないよね。 リアルじゃない分、サービスごと削除してしまえばその世界は終了しちゃうけど、バーチャルとリアルがもっと密に連動していたら簡単にサーバー削除も出来なくなってくる…。 うーむ、ネットは広大だわ(笑)