最近の台で大当たりの確率が
299分の1 399,5分の1
など分母が小さい台から
348、596分の1 99,567分の1
など分母が数十万単位になり
大当たりの乱数が、数十万分の1000になっている台が
増えていますね。
結論から言うとハマリの要因が増えたことになります。
先日も書いたのですが、大海2を打っていて1000回ハマり
下手をすると2000回ハマっている台も有りました。
全ては店側の調整次第ですが、着席一発や2000回ハマりとかの
極端な動向は大当たり乱数の増加にあると考えます。
ここまで確率の収束について書いたことは無かったのですが
それは店側が日々調整する事と入替のサイクルが早いことにあります。
簡単に言うと収束する前に外され、収束を願って打っても調整による
スタートの変化でデータが役に立たないからです。
ただ、ここまで複雑かつ数十万分の1000みたいな機械は
調整をする店側も調整しづらくなっていることも事実。
実際に店長をやっている以前の部下は、前日データもそんなに
当てにならないと嘆いています。
打ち手の好みもありますが過度の期待と回収不可能なまでの投資は
避けるべきでしょう。
ココだけの話、大海2・ウルトラマンタロウ・ガロ鋼はもうすでに
裏物(基盤系)が
出回っています。扱っている業者からの情報ですので間違いないかと…。