スイマセンまたブログをサボってました(ぺこり)

書きたいことは山ほどあるんですよ~でも手がなかなか動かなくて(苦笑)、頭の中ではアレコレ文章が出てるのに、言葉を文面化するヤツを使うってのもイマイチ気が乗りませんし

とりあえずは現状報告、まず腰痛(苦)、あと右足の親指をケガしました(苦)
たいしたことは無いんですが階段の下りが怖いですね、あと走れません

そして動くに動けないのでゲームと飲んでばっかり、少しやせてきてたのにまた太りました(肥満)

ボヤキしか書いてない!コレはイカン!!、てことでゲームのことを書きますね♪


今やってるのがゲームボーイアドバンス(GBA)のFF5とFF6でありまして、5はせっせとアビリティポイント(ABP)を稼ぎ、6ではレベルを上げないよう獣ヶ原で魔法習得値を稼いでます

万全の状態にしてからでないと進めたくないワタクシの悪癖が出てますね~だからファミコンのミネルバトンサーガは次にどこ行けばよいのか解らない感じで止まってますし(苦笑)

にしてもレトロフリーク、ファミコンなどのゲームをまるごと吸い込むかのようにインストールして遊べるんですが…GBAは少し無理があるのかちょくちょくフリーズしちゃうんですね、それは仕方ないとして再起動がすんなりいかないのは結構イラついてしまいます

なのでフリーズしたら諦めて他のことに切り換えます、スカパーかDVDか本を読むか…あっTVは野球か水曜どうでしょうくらいしか見ません!

ワタクシ本はそこそこ読んでますよ、基本デジタルなモノより新聞や本の方が好みですから→見た目から?新聞とか本など全然読んでないように言われることあるんですよね、でもそーゆーこと言うヤツよりは絶対読んでる自信はあります!!

ちなみに今は「織田信忠」を読んでます、コレが終われば次「斎藤利三」の予定で既に買ってあります♪

てことで読書の秋ならぬ読書の夏な感じのワタクシでありました


ブログもですがインスタグラムもたまにはアップせねば(苦笑)

すっかり不定期になっちゃいましたボートレースチャイム(苦笑)、本日は大村でG1の優勝戦ですね

では出場選手を
1号艇:井口佳典
2号艇:峰竜太
3号艇:新田雄史
4号艇:木下翔太
5号艇:飯島昌弘
6号艇:田中信一郎

パット見どう考えても①=②できまりそうな感じ、②から買う方は2着を①にしぼって3着は流すか決め打ち、①で行く方は2着を②③のどちらかで3着は②③を厚めで

一番堅そうなのが井口佳典で捲られる展開はまず無いでしょうから峰竜太は差し一本、なので井口佳典が逃げて内を差してくる峰竜太と①の上へ旋回する新田雄史が競って2·3着を争う①-②=③の2点

対抗には峰竜太が差しきった場合に2着を井口佳典で固定の②-①、3着は誰が来てもおかしくないので流し基本ですがコレでも配当が安そうなので誰かを決め打ちするか

高配当を狙うなら①-③=⑥と①-④=⑥、②の差しより捲り差しの方が利いたケースで三重支部ラインと頭は井口佳典からの大阪ラインで、②からだとどうしても①の2着しか…②-③-①とかでもかなりオイシイ配当でしょうけどそうなる展開が思い浮かばない

さて今はG1が大村と鳴門、レディースやルーキーズも行われていて多種多様なレースが開催され面白いですね♪、そして本日ワタクシ書きますのはマスターズ、ちょい前の言い方ですと名人戦ですな
特に今回のマスターズは開催地が江戸川、ボートレース江戸川は基本枠なり3対3…ていうか99.99%枠なり3/3で行われます
いや…さすがに1万分の1は言い過ぎかな?(苦笑)、でも江戸川の場合ピット離れで失敗·若手選手もしくはアウト屋の選手が自ら外に出る~コレしか艇番が入れ替わるケースはまず見られません
ワタクシが記憶してる中では深川真二がインコース取ったレース…この1つだけ、動画配信で見られると思いますがまぁ助走距離の短いこと!、結局ダッシュの面々に捲られて何とか3着だったかな?
てことでレアな前付けもありますけど勝てないなら意味がないので動かないって訳です、ちなみに先日の江戸川マスターズでは石川真二選手が出走してました、普段なら間違いなく内へと動く石川真二もさすがに…本人も動きたい気持ちはあったようですが
(石川真二選手もアメブロやっておられるようなのでソチラもどうぞご覧を♪)

では江戸川の他にそういったレース場は?戸田が内寄りに動く選手には厳しいようで、スタートする2マーク側の水面幅とスタートして最初にターンする1マーク側の水面幅が随分と違うんですね、2マーク側と比べ1マーク側がメッチャ狭くなってるんです→なのでスタート失敗したらもう終わり、となると助走距離が短いのは明らかに不利ですから江戸川ほどとは言わずも戸田だと動かない選手もいます

ちなみに戸田は捲りでの勝率が差し·捲り差しの勝率と互角である唯一のレース場でもあります


すっかり6月に入っちゃいました(苦笑)

久々のボートレースチャイムはまず先日のオールスター4日目から

·4日目
 予選最終日となるこの日、得点上位の面々、勝負駆けの面々、準優へは厳しい面々…それぞれ状況は違えどレースで1着を狙うことには違いなく、いや…普段以上に1着を狙ってたことかと
そのため3人がF…茅原悠紀·木下翔太·石野貴之と行き過ぎてしまいペナルティの30日間休みはSGオーシャンカップ終わりからとなりそう、てことでSGメモリアルは出場できず…さらには地元のお盆開催の出場もアウトに(苦)

:5日目、準優勝戦
 9Rは4号艇:守田俊介がトップに立つと1号艇:平本真之と3号艇:平高奈菜が激しい2着争い、結果は平本真之が競り勝つも平高奈菜の気迫が伝わるレースでした!…ただその競り合いで平高奈菜のプロペラとボートが破損したようで翌日に交換

 10Rは1号艇:徳増秀樹がキッチリ逃げを決め焦点はコレまた2着争いに、2号艇:峰竜太が優勢かと思いきや3号艇:白井英治が1周2マークで逆転すると追随を許さず2着ゲット、にしてもこの節は2マークでの逆転劇がとても多く見られました

 11Rは得点トップの篠崎仁志が1号艇から他艇を抑え1着、2着は2号艇の毒島誠とこのレースは非常に堅い決着

とにかく奈菜ちゃんですね!、競り合いに勝てずペラとボートも破損で6着に沈むも素晴らしいレースを見せてくれました(拍手)

そして最終日、優勝戦
 1号艇:篠崎仁志
 2号艇:徳増秀樹
 3号艇:守田俊介
 4号艇:平本真之
 5号艇:毒島誠
 6号艇:白井英治

スタート展示も本番も進入に動きはなく枠なり3/3、全員がこの優勝戦で10前後のスタート!、インから篠崎仁志がぶっちぎって念願のSG初優勝!!、2着はチルト0で攻め込んだ平本真之が4号艇で2着、3着は6号艇:白井英治に競り勝った5号艇:毒島誠でまずまずの配当でしたね
ピットに戻るや感極まる篠崎仁志、それ以上に涙が止まらなかったという兄の篠崎元志…おそらく自身が優勝戦に乗るよりも緊張していたのでは?(笑)

感動的なエンディングでありました♪
ちなみに水神祭では篠崎仁志を始め多数の選手が祝福を込めて飛び込む中、あえて飛び込まなかった西山貴浩が菊地孝平に突き落とされてました(笑)


暦は6月に入りSGメモリアルの出場選手が発表、しかし…上記にあります平高奈菜の名前が出てないのが気に入らない!

キツいこと言いますけど、四国支部それでエエんか!?

丸亀からは森高一真と片岡雅裕、鳴門からは田村隆信と市橋卓士…賞金ランキング50位以内に誰もいない、現時点で50以内にいるのは平高奈菜と山田祐也なんやからこの2人を入れるべきでは?、特に平高奈菜は先のオールスターで確実に評価がアップしてますし


話題を変えまして昨日の6月2日は戸田と鳴門で優勝戦
戸田は3号艇:佐藤翼が3コースから捲りで優勝!、2号艇:佐々木康幸は4着で24場制覇ならず…
鳴門では1号艇:塩田北斗が今年4回目となる優勝、3場所連続の優勝?いやぁ絶好調ですなぁ~あと7カ月で2回の優勝を決めれば来年のSGクラシックに出場が濃厚♪

本日、6月3日はモーニングの芦屋·G3の常滑·ナイターの桐生が優勝戦、あっそろそろ芦屋の優勝戦が始ま…いやレース終わったかな?