いやぁ素晴らしい興行でした、ただ残念だったのは動画ダメってアナウンスしてるのにやっぱり録ってる方いるんですよね…それも初めてプロレス観に来たって訳ではなく九州プロレスをよく観に来てる方のようで(苦)
ワタクシの場合よろしくなかったことは先に書くようにしてます、後回しにして悪いイメージで締め括りたくないのであります
てことで動画の件を除けばホント素晴らしい興行でした、九州プロレスは満足度の高い興行ばかりですが→その中でも極めて高いと言える興行で、ワタクシ的には第1試合の時点でチケット代の元を取れたと言えますね(笑)
ではその第1試合から、玄武會の先鋒はなんと玄海選手→えっ!?という声がスゴかったですけど、もし玄海さんが大将でないなら先鋒だろうと思ってました
というのもマスクマン「秀吉」の頃、今回の玄武會興行みたく内容を当日発表とした「シークレットジョーカー」の興行を経験してますから→ド頭にインパクト残すなら「先鋒、玄海」は打ってつけと言えますね、そして対戦相手の刺客其之壱は…やっぱりこの選手
戦国タッグとして名を馳せた相棒「政宗」、のっけから会場は大興奮!→そんな盛り上がりの中ワタクシは泣きそうになるのを抑えるのでいっぱいx2、だって戦国タッグの頃から観てれば泣きそうになるの必至ですって(マジで)
試合は15分ドロー、この2人のシングルが15分では決着しませんって
ちなみに興行が終わって売店での政宗さん
「筑前もっと俺を呼べ~!」
と何気に連呼してたました(てことで筑前さん是非ともまた政宗さん呼んであげて下さい、笑)
第2試合はまず発表されてた野崎広大選手から入場、そして玄武會の次鋒は阿蘇山選手→コレは予想通りでした、何故なら野崎選手あっての3wayとあらば巨漢対決になると思えたので
となると3人目の巨漢選手として現れた刺客其之弐、三原一晃!
コレまたワタクシ涙を堪えるのに必死、呼んで欲しいなぁ…と思てたことがまさに実現→さらにはお客さんから「お帰り、待ってたよ」の声、三原選手がツイートで涙腺崩壊しそうだったとありますが…こんな有難い声かけられたらそうなりますよね
試合はリングが壊れるんでねえかってくらいにドッカンバトル、ここで巧さをみせたのが阿蘇山選手→三原一晃にコーナーからミサイルキックを放つとともにセントーンを野崎広大浴びせる、三原一晃を吹っ飛ばして残った野崎広大にマグマスプラッシュを繰り出した阿蘇山が勝利
セミファイナルのタッグマッチ、めんたいキッド·桜島なおき組がまず入場→玄武會の中堅·副将として出てきたのは…藤田ミノル&新井健一郎!!、コレはワタクシの他にも予想できた方が多いのでは?まさしく「曲者」の2人であります
藤田ミノル&新井健一郎…玄武會の他で組んだことありましたっけ?、まぁ息ピッタリで相手に攻められてるようで実は攻めさせてる→めんたいキッドと桜島なおきは知らない間に相手の土俵で戦うことになってるといった状態、フィニッシュは藤田ミノル&新井健一郎ともにパイルドライバーを決めて白星ならびに金一封をゲット♪
勝利した新井健一郎がマイク、さすがの喋りっプリ→すると新井健一郎はめんたいキッドにシングルでの対決を要求、武闘派かつ頭脳派で「策士」と言えます新井健一郎を相手にめんたいキッドはどう立ち向かうのか!?
なんにせよ厄介で面倒くさくて一筋縄ではいかない藤田ミノル&新井健一郎のタッグが今後楽しみで仕方ありません(笑)
さあいよいよメインイベント!、玄武會の大将は…佐々木日田丸!!
対戦相手は…ジュニアのカリスマ!、金本浩二!!
相棒対決、ドッカンバトル、策士の妙技…そして最後は「バチバチ」、ホント観に来なかったら後悔してました(マジで)
にしても佐々木日田丸選手、試合でみせる表情がエエんですよね♪→挑発であったり負けん気の強さであったり、玄武會…いや九州プロレスに必要不可欠選手でありますね
試合は激闘の末に金本浩二が勝利、しかし試合後も絡み付く佐々木日田丸→なので12月15日のアクロス福岡大会にて再戦が決定!、…てことはタッグトーナメントに佐々木日田丸は出ず残りの4人で玄武會はタッグトーナメントにエントリーですな
冒頭にも申しましたが九州プロレスはホント興行の満足度が高い、しかしながらこの玄武會興行は極めて満足度が高い→7月の周年興行に続けて玄武會興行もチケット完売、満足度の高さから支持されてるのが見て取れますね♪
九州プロレスのスローガン「プロレスで元気にするばい!」
まさに今回の玄武會興行もこの言葉に偽りなしであります
いやぁホント観に来て良かった(笑)、次回は12月15日のアクロス福岡…までに何処か観に行くかも?(また笑)
#九州プロレス
#qpro
#玄武會興行
#玄海
#阿蘇山
#藤田ミノル
#新井健一郎
#佐々木日田丸
ワタクシの場合よろしくなかったことは先に書くようにしてます、後回しにして悪いイメージで締め括りたくないのであります
てことで動画の件を除けばホント素晴らしい興行でした、九州プロレスは満足度の高い興行ばかりですが→その中でも極めて高いと言える興行で、ワタクシ的には第1試合の時点でチケット代の元を取れたと言えますね(笑)
ではその第1試合から、玄武會の先鋒はなんと玄海選手→えっ!?という声がスゴかったですけど、もし玄海さんが大将でないなら先鋒だろうと思ってました
というのもマスクマン「秀吉」の頃、今回の玄武會興行みたく内容を当日発表とした「シークレットジョーカー」の興行を経験してますから→ド頭にインパクト残すなら「先鋒、玄海」は打ってつけと言えますね、そして対戦相手の刺客其之壱は…やっぱりこの選手
戦国タッグとして名を馳せた相棒「政宗」、のっけから会場は大興奮!→そんな盛り上がりの中ワタクシは泣きそうになるのを抑えるのでいっぱいx2、だって戦国タッグの頃から観てれば泣きそうになるの必至ですって(マジで)
試合は15分ドロー、この2人のシングルが15分では決着しませんって
ちなみに興行が終わって売店での政宗さん
「筑前もっと俺を呼べ~!」
と何気に連呼してたました(てことで筑前さん是非ともまた政宗さん呼んであげて下さい、笑)
第2試合はまず発表されてた野崎広大選手から入場、そして玄武會の次鋒は阿蘇山選手→コレは予想通りでした、何故なら野崎選手あっての3wayとあらば巨漢対決になると思えたので
となると3人目の巨漢選手として現れた刺客其之弐、三原一晃!
コレまたワタクシ涙を堪えるのに必死、呼んで欲しいなぁ…と思てたことがまさに実現→さらにはお客さんから「お帰り、待ってたよ」の声、三原選手がツイートで涙腺崩壊しそうだったとありますが…こんな有難い声かけられたらそうなりますよね
試合はリングが壊れるんでねえかってくらいにドッカンバトル、ここで巧さをみせたのが阿蘇山選手→三原一晃にコーナーからミサイルキックを放つとともにセントーンを野崎広大浴びせる、三原一晃を吹っ飛ばして残った野崎広大にマグマスプラッシュを繰り出した阿蘇山が勝利
セミファイナルのタッグマッチ、めんたいキッド·桜島なおき組がまず入場→玄武會の中堅·副将として出てきたのは…藤田ミノル&新井健一郎!!、コレはワタクシの他にも予想できた方が多いのでは?まさしく「曲者」の2人であります
藤田ミノル&新井健一郎…玄武會の他で組んだことありましたっけ?、まぁ息ピッタリで相手に攻められてるようで実は攻めさせてる→めんたいキッドと桜島なおきは知らない間に相手の土俵で戦うことになってるといった状態、フィニッシュは藤田ミノル&新井健一郎ともにパイルドライバーを決めて白星ならびに金一封をゲット♪
勝利した新井健一郎がマイク、さすがの喋りっプリ→すると新井健一郎はめんたいキッドにシングルでの対決を要求、武闘派かつ頭脳派で「策士」と言えます新井健一郎を相手にめんたいキッドはどう立ち向かうのか!?
なんにせよ厄介で面倒くさくて一筋縄ではいかない藤田ミノル&新井健一郎のタッグが今後楽しみで仕方ありません(笑)
さあいよいよメインイベント!、玄武會の大将は…佐々木日田丸!!
対戦相手は…ジュニアのカリスマ!、金本浩二!!
相棒対決、ドッカンバトル、策士の妙技…そして最後は「バチバチ」、ホント観に来なかったら後悔してました(マジで)
にしても佐々木日田丸選手、試合でみせる表情がエエんですよね♪→挑発であったり負けん気の強さであったり、玄武會…いや九州プロレスに必要不可欠選手でありますね
試合は激闘の末に金本浩二が勝利、しかし試合後も絡み付く佐々木日田丸→なので12月15日のアクロス福岡大会にて再戦が決定!、…てことはタッグトーナメントに佐々木日田丸は出ず残りの4人で玄武會はタッグトーナメントにエントリーですな
冒頭にも申しましたが九州プロレスはホント興行の満足度が高い、しかしながらこの玄武會興行は極めて満足度が高い→7月の周年興行に続けて玄武會興行もチケット完売、満足度の高さから支持されてるのが見て取れますね♪
九州プロレスのスローガン「プロレスで元気にするばい!」
まさに今回の玄武會興行もこの言葉に偽りなしであります
いやぁホント観に来て良かった(笑)、次回は12月15日のアクロス福岡…までに何処か観に行くかも?(また笑)
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