水戸のラウンドで久々にショットの快感を感じた。
ショットが良いとゴルフは本当に楽しい(笑)
勿論、スコアはショートゲームだろうし、
事実、水戸でも勿体ないアプローチ、パットもいくつもありました。
でも、やっぱり『ゴルフの楽しさ』って、ショットだよな〜って思う。
そんな調子の良い中、GW3ラウンド目に行ったのは、
秦野カントリークラブ。
距離はないけど、狭いしアップダウンあるし、
グリーンは癖あるし…
面倒なコースです(笑)
ゴルフ上級者は好きな方も多いが、
自分は基本的に好きではないコース。
まぁ、未熟な自分にとっては試練の多い、ドSなコースであり、ゴルフの試験の様な場なのです。
アウトは短いミドルホールで左が浅いOB。
ドロー系なので、左を警戒しすぎて右のOBに行くことも。
少し緊張の第1打でしたが、真っ直ぐなボールで右ラフ。
セカンドはPでパーオン。2パットでパー発進!
いや〜、久しぶりですよ、ここでパー発進は(笑)
その後もショットはバッチリ👍
いや〜、少し自信がつきました。
ぬか喜びにならないと良いですが(笑)
秦野カントリーでこんなにショットが安定したのは初めてかも。
その代わりと言ってはなんだが、
ショートゲームは最低(; ̄◇ ̄)
アプローチは左足上がりのライで距離感が全く無い。
ショートパットは右に抜ける。
前半はスコアの半分がパットという問題勃発でした。
後半は運悪く、天候が悪化して中止となってしまい、
残念なラウンドとなったけど、ショットに自身が出てきたので気分は上々(^ ^)
このショットの良さが当たり前となる様、
定着したいものです。
新たな課題はショートゲーム。
アプローチとパット。
練習場の様な平らなライは良いけど、
コースの様な毎度異なるライで練習しないとダメですね。
このラウンド以降、一切クラブに触れてないのが不安ですが、
ショットが復調して、新たに課題も見つかり、
有意義なゴルフウィークになりました(^ ^)