かえって動けなくしちゃったのかもしれない。
今までってどんなんだったっけ。


普通に、っていうのがどこまでで、
普通じゃないのはどこからなのか、、、
とうとう。

そして案の定、の結果。
そういうことに関しては当たるんだよなぁ。


想う気持ちは変わらないし、生活も変わらない。
今まで通りに接してくれるし。ただ私がちょっと落ちてるだけ。

でもあなたは優しいから、
私のくだらないメールもちょいちょい拾ってくれたりする。
でも、それなら日記も拾って。

あんな疑問にしっかり答えてもらって、階段から落ちそうになりましたョ。


今日はあなたの日じゃないけど、だけどこれから会える。
相変わらずあなたの発言は微妙だけど、
「今のトコ」が転じる日がいつか来ることを、、、。
ものすごく楽しみにしていたイベントは
ものすごく楽しく、幸せな一時を与えてくれました。


あなたの隣で、あなたを感じながら目の前で繰り広げられる巧みなパフォーマンスを見る。

心が満たされたとても幸せな時間。
終わってほしくなかった。

でも、何事にも必ず終わりはあるもの、、、



偶然一緒になったYちゃんを
終わってから一緒にお食事でも?と誘った時の戸惑い気味な
「一緒でいいんですか?」に、
あなたも私もほぼ同時に
『一緒で困る理由がない』

言葉は一緒だったけど、意味は違ってたんだよ、本当は。


そして4人でのお食事会。
あの時の会話、笑いながら聞いてたけど、
複雑だったなぁ、、、

でも、普段は独りでの食事だから、昨夜はホントに楽しかった。


帰ってから、散々悩んでようやく打ち終えたメール。
これでまた
One of them

私の気持ちを伝えてしまったことに後悔はしていない。
でも、これ以上の発展はやっぱり見込めないみたい。


それでもいいよ。
そろそろ自分の足でしっかり生きていかないと。
そのための一歩と思えば、、、