久々の投稿。
5年以上ぶりかな。
最近思っている事。
(陰謀論信者だと思われても構わない)
自分は日本という国が大好きだ。
生まれ育ったこの国、出会った人々、訪れた町、少しだけ住んだ場所も、何もかも大好きだ。
だから
平和だったこの日本が壊され様としている事に最大級の危機感を感じている。
気が付くのが遅すぎた。
何年も前から色んな所にその予兆はあったはずだけれど、興味もなく知りもしなく過ごしてきた。
世界という大きな括りで今を考えると
支配層という全てを統治しようとする存在がいて、計画の一環として隣国を使い日本を侵略しに掛かってきている。
侵略は最終段階なのかもしれない。
日本が日本で無くなってしまったら、今の生活は跡形もなく無くなる。
文化も暮らしも何もかも。
日本は平和に慣れすぎていたから、多くの人が危機感なんて持っていなかった。
もしかしたら、日本人の半分以上がグローバリスト側だとするとゾッとする。
テレビも、有名人も、本も、会社も何もかも、グローバリストの手となり足となり、日本を蝕む歯車になっているとしたらと思うと何もかもが信じられなくなる。
杞憂に終わればいいけれど。
杞憂のまま歳を取れればいいけれど、毎日心配に思う。
自分にできる事は何なのか考えようと思う。